2021-07-01から1ヶ月間の記事一覧
「グッドワイフ6」 #5 フィンに応援演説を頼むじゃない。 すると…横やりが入る。 断りを入れるはずだったアリシア。 けれど…それを覆すじゃない。 ピーターとの過去に彼をなじる。 そんなピーターが土壇場で。 アリシアが出馬と報じられる。 久々にタシオニ…
「記者たち 衝撃と畏怖の真実」2017年 イラク侵攻…。 政府と大手の新聞社。 真実とは異なることを事実としていくさま。 「ナイト・リッダー」だけが疑問を呈する。 記者たちは奔走するのだが…。 彼らの記事には賛同すらない。 政府が報じることがすべて正し…
「きみと、波にのれたら」2019年 ひな子と港…。 港にとってひな子は「ヒーロー」。 なぜ「ヒーロー」?って思うでしょう。 消防士の港がひな子を助ける。 ひな子と港の日々が始まる。 けれど…悲劇が見舞う。 喪失感の中彼女だけに見えるように。 「助けを呼…
「友罪」2018年 男ふたりの背中がそこにある。 訳ありなのだろう…と。 一軒家に4人で住まうじゃない。 晴れやかさとは真逆の様相である。 過去の出来事を抱え込んで生きる。 そんなひとたちが出逢う…。 益田はかつて記者だったという。 鈴木は無気力さ全開…
「ぼくの殺意が恋をした」#4 デス・プリンセスも恋をしちゃうぅ。 葵はなりすましとは…。 とんでもな展開になっていくってかぁ。 突っ込みどころは多々あるけれど。 何だかそんなシーンに小さく噴き出すぅ。 けれど…詩織の行動は気になるところ。 千景がもし…
「グッドワイフ6」 #3 ケイリーは釈放状態に至る…。 裁判にもいろいろあるのだねぇ。 お互いが裁判のなかで思うじゃない。 自分たちが置き去りにされている感。 そこで仲裁をすることになる。 宗教を重んじる仲裁人がいる。 アリシアたちも必死にお勉強。 …
「TOKYO MER」#3 メンツばかりを保とうとする輩。 ただ座ってああでもないこうでもない。 まったく嫌気がさすってものよねぇ。 懸命に命を救おうとする。 MERのメンツたちの凛としたさま。 今日のママはすっごく誇らしいじゃない。 医療従事者というだけで敬…
「ボクの殺意が恋をした」#3 美月も何やらあるらしいですねぇ。 雑用係になってしまったのだから。 そりゃぁ~助けてしまう。 というシチュエーションに。 接近することしかりでしょう。 柊は流星が現れるたびに妙な行動。 まったくどうよぉ。 なんて突っ込…
「蜂蜜と遠雷」2019年 ピアニストを目指す…。 小さいころからずっとずっと。 音の世界を感じる。 母と二人で亜夜は感じてきた。 けれど…それが途絶えてしまうじゃない。 マサルは完璧を求められる。 完璧ではない音楽もあると気づく。 風間塵はホフマンの推…
暑い…暑い…暑い…。 倒れてしまうくらいに…。 夏…夏…夏…。 やり過ごすだけでいっぱいいっぱい。 が、私は食欲が落ちない。 なので若干の体重増だぁ~ 食べすぎを実感してはいるのだが。 何でしょうかねぇ…。 あれもこれもと買ってしまうじゃない。 それらをま…
「糸」2020年 漣と葵…。 葵の家庭はちょっと複雑。 だから漣に助けを求める。 漣なりに葵を守ろうとする。 けれど…それは徒労に終わる。 時は流れ二人が再会をする。 それぞれの人生が距離を阻む。 漣は葵に対して「大丈夫…」と問いかける。 2人の再会には…
「ボクの殺意が恋をした」#2 ボディーガードになった柊。 雑用係とかしているじゃなぃ。 でもぉ…美月のバックグラウンド。 というのかそこがまだ謎ではある。 いきなり二人に狙われるじゃない。 とかいろいろはそっちに置く感じぃ。 で見ちゃってはいるかも…
「コールドケース3」10話 未解決の事件…。 遺体が発見されたり。 依頼があったりと様々。 関わった人物が浮き彫りになり。 口を閉ざしていたそれぞれが。 その当時の思いを吐露する。 何かを抱えたまま年月が経過する。 心理はいかがなものだろう…。 そう思…
「ボクの殺意が恋をした」#1 柊と美月は小学生の頃…。 丈一郎役の藤木直人さんが渋オジィ。 まさかまさかの展開…。 というよりはあっさり死して。 柊がエージェントの一員になるぅ。 ターゲットを助けてしまう。 出来すぎたシチュエーションでしょう。 小さ…
「夜がどれほど暗くても」4話 殺人事件が起きる…。 雑誌の編集者の息子が容疑者。 マスコミはこれ見よがしに書き立てる。 いい加減な取材でもそれはお構いなし。 部数が売れればいい…という感覚。 呆れる始末だけれど。 志賀倫成は息子の無実を信じようと奔…
雨…雨…雨。 毎日雨ですねぇ…。 雨…雨…雨。 何だかぁ~ 元気が奪われていく感じだぁ。 休みの日はどうにか降らないでぇ。 と思ってしまう私がいるぅ。 話は変わりますが…。 先日シュークリームを食したのだが。 私の好みではなかったぁ~ で、その隣になんと……