空に乾杯

亜芽多です。雑多に綴っていますぅ。

2018-01-01から1年間の記事一覧

いろいろにありがとうございました

買い出し…。 あれもこれもとレジかごに入れてしまうなぁ。 必要なものをまとめ買いしている。 気づくと結構余計に買っているようだぁ。 と反省しつつな私である。 が、帰宅してみると「もう一つ買っておけば」。 なんてことを思うのであった。 反省しつつも…

過ぎる時間過ぎていく時間

う~ん、やっぱり寒さは沁みるわぁ~ 動きもいまいちになるし困りものである。 冬が過ぎるのを坦々とやり過ごす。 毎年同じ気分でこの時期を迎える。 そうそう…平成最後の年末。 あらかじめ分かっているから余計にそう思わされる。 けれど、過ぎる時間は変わ…

脱したわぁ~

昨夜、家電に着信。 受話器を取ってみると…。 あれよあれよとことが進んでいき終了。 で、気になったのでネット検索。 「えっ…やばい状態に陥ったかもぅ」 つまり、引っかかってしまったのである。 真っ青状態になる私である。 少し冷静になり対処方法を探さ…

それが一番だなぁって

年末ですぅ…。 寒さは相変わらずではあるのですがぁ。 昨年よりはちょっとましなのかなぁ…。 とはいっても寒いのは寒いのだから。 私にとってはやり過ごしていくだけで必死かも。 毎年同じことを想いつつ過ぎていく年末ではある。 代り映えしない私ではある…

見て感じること

「BULL2」#17 ケーブルはどうなるのだろうって…。 うん、うん、戻るタイミングを計っていたとは…ねぇ。 後任が採用されて…あぁ…もしや…。 戻るのかなぁ…なんて思いつつ。 部屋の扉が開いた瞬間…ふぅ~ってねぇ。 で、ブルたちの奔走は報われていく。 閃き…と…

ますます

「BULL2」#16 エピソードが毎回秀逸であるなぁ。 「無実」それを主張したのに有罪になる。 そこには警察の落ち度もあったり…。 それを法廷で暴いていく様。 真犯人へとたどり着く過程などなど。 ブルたちの戦略が見事に的中する。 「救う」ことへの執念とい…

素敵な物語を

「海街diary」9 日々の中で皆悩み成長していくものであるなぁ。 作者が描き出す世界ではあるけれど…。 この世界のどこかで登場人物たちが息づいているようだ。 泣いたり笑ったり人というものは複雑でもある。 それだけに作者の視点で描かれる物語は興味深い…

ありがとうございました

「BANANA FISE」#24 ブランカとベンチで話すシーン…。 当時のこと、コミックスを読んでいて感じた。 アッシュに訪れるだろう出来事を…。 そうゆう結末と知らなかったから喪失感は拭えなかった。 英二の手紙を読むシーン。 そしてあのシーンへと続いていくじ…

エンジンかかってきたのに

「SUITS」#11 エンジンかかってきたのに…ねぇ。 最終回とは…残念だなぁ、うん。 どうなることやらなんて思いつつ見続けてきましたが。 ここ数話で楽しめるようになってきた。 もっといろいろな案件を扱うシーンも見たかったなぁ。 甲斐と大貴の絆?も生まれ…

もりもりでしたねぇ

「リーガルV」#9 ぽちくんの成長かぁ…。 ラストはもらい泣きしそうになったわぁ~ 海崎が何かやってくれるだろうなぁって…。 で、ここぞっていう瞬間に…ねぇ。 小鳥遊翔子にとっては心憎い出来事だったかしらぁ。 メンツたちともお別れなのねぇ。 もう少し見…

変わりつつある相棒

「相棒#17」#9 父親の愛情に飢えた男…。 そんなこともわかろうとしなかった父親がいる。 伊丹の単独行動が波紋を呼ぶ…。 敬遠の中ではないけれど頼みの綱は特命係なのねぇ。 検視報告書を見て状況を推測する。 見落としがちな個所だなぁって…うん。 盛り込む…

次につながるのか

「SUITS」#10 必要な人材であると認めている甲斐がいる。 幸村も彼女なりの決断を迫られる。 良かれと思って行動したことが裏目にでなければいいが。 おっ、海老蔵さんが…甲斐の後輩ですかぁ。 以前ほどの鋭さはなくなっているようですねぇ。 とはいっても、…

スカッと

「リーガルV」#8 天馬…追い詰めようとして追いつめられるぅ。 野心がある輩は何事もないように攻め入るんだねぇ。 とはいっても事件の核心へ迫るために…。 メンツたちの情報集めときたらぁ。 微笑ましいじゃないですかぁ、うん。 なんやかやといいながら小鳥…

何かを感じさせられる

「相棒17」#8 殺意が芽生えるもの。 特殊能力を持ったもの。 邪心を抱き利用するもの。 それらを暴きだしていく様…。 今期の相棒は色々にチャレンジしている。 見ていると考えさせられることもある。 人間というもののエゴやら何やらを抉り出す。 日常は平穏…

気持ちよく終われる

「スイッチ」#15/16 入れ替わりの妙を楽しめたかなぁ、うん。 ここぞという時に発揮されるチーム力ねぇ。 いろいろに練られているわぁ~ 出来過ぎとは思うけれど…。 遊び心も盛り込まれているので。 まぁ、よしとしよう。 悪は断罪されるものでしょう。 気持…

見せてくれるよなぁって

「BULL2」#12 思い込みの怖さを思い知るなぁ、うん。 相手はそうじゃないのに勝手にそう思い込む。 そして事件に発展する様…。 ブルでさえ騙される始末でしょう、 けれど、ある瞬間にそれを気づかされる。 仲間でお膳立てをしてその罪を暴く。 ブルのすごさ…

楽しめるようになって

「SUITS」#9 恨みつらみが思わぬ波紋を…。 大貴の機転で不正が明るみに。 偽りの自分がそこにいるじゃない。 だから弁護士からぬ思い入れをする。 そこが彼なりの信念なのだろうなぁ。 甲斐が見抜くものは確かなのかもぉ。 なんて思わされるけれど…。 受け流…

共感する

「リーガルV」#7 出来すぎ…なんて思ってしまうが…。 過去の出来事をきっちりと償ってもついて回る。 けれど、真摯に訴える姿には共感する。 誰しもあの場所にいたらそう思うだろうなぁ。 憎々しい代表を演じるそのすごさって…。 菜々緒さん演じる彼女がたん…

いきなり…

「相棒17」#7 いきなりカメさん登場。 で、興味を持つ右京が後をつける。 そんなウソのような始まりですねぇ…。 斬新なのかそうではないのか。 アプローチが大胆過ぎませんかぁ。 とはいっても右京の推理と冠城の観察眼。 いい具合に交じり合ってきているの…

もっと楽しませて

「スイッチ」#13/14 やりおるなぁ…うん。 そんなシナリオではあるのだが。 テンポよくやってくれるのでそれはそれなりに。 楽しめる要素にもなっているやもぉ。 演じるチャン・グンソクさんも楽しそうですものね。 あぁ…キム室長があまりに哀れでねぇ。 それ…

楽しめるドラマでは

「サルベーション」#7~#13 政府がらみの陰謀があったり…。 謎の集団もいちまいかんでいるしねぇ。 誰を信用すればいいのか? その選択に誤ると…。 けれど…信用できる相手はお見通しのようで。 ギリギリの攻防だったりするじゃない。 そこにまた新たな横やり…

やるじゃん

「SUITS」#8 見る楽しみが出てきたなぁ、うん。 甲斐と大貴もしっくりしてきてるしねぇ。 お茶目な甲斐も見られるとは…。 意思疎通が伝わるようになってるじゃないですかぁ。 なんて偉そうなことは言えませんが…。 ばらばらだった感じがまとまりつつある…よ…

収穫だぁ

大根収穫だぁ~ 好い出来に満足かなぁ、うん。 種まきして芽が出て育ち。 間引いて1本にしてはみたのですが…。 育つのだろうか…なんて感じでねぇ。 暖かかったことが功を奏したのか。 元気に生育してくれましたぁ~

次はどうなるのだろう

「サルベーション」#1~#6 次はどうなるのだろう…。 という感覚を増幅させるドラマである。 リミットがあるじゃない…。 それまでにやらなければいけないことが交錯する。 関わるそれぞれが瞬間ごとにベストな選択を導き出す。 吉となるか凶となるかのせめぎ…

望んだ結末だったのだろう

「リターン」#17 あの瞬間こうしていれば…。 後悔は…後悔でしかないのだけれど。 それが人生を左右することになっていく。 4人の少年のしでかしたこと。 それに加担していったそれぞれがいる。 周到に計画されていたのだろうけれど。 果たすまではなんとして…

やりおるくらいの

「リーガルV」#5 悪にまみれているのねぇ…。 そんな輩が小鳥遊翔子を目の敵にする。 っていうのか、正義なるものはバッサリなの…。 まぁ…あの手この手を駆使してきっちりやるのだろう。 そうじゃなくちゃ…空しいだけじゃない…ですかぁ。 手の内を明かさない…

続けて書いちゃえぇ

「相棒17」#4 右京のぶれない姿勢が際立って…。 諍いになりつつも動じることはない。 その刑事は信念をもって携わってきたはずだった。 けれど…それはどこか反していることでもある。 分かっていたのだろう…が。 そうせざるを得ない…というぎりぎりの選択。 …

感じられるように

「SUITS」#7 甲斐の実力が嫌味なく発揮されてますかねぇ。 大人な男を演じることもけっこういけるかもぉ。 なんて思いつつな私ではあるなぁ。 代表もそれなりに存在感が見え始めつつあるしねぇ。 こなれてきたのかもしれないけれど…。 面白味も感じられるよ…

全面対決

「スイッチ」#11/12 周到に計画してきたことが無残に砕ける。 父親としての親心がそこにある。 再会はむなしい結末となってしまう…。 後半の始まりなのだろう。 どこまでもあくどくやりおる。 そうじゃなくちゃ…善がかすんじゃうだろうから。 終盤に向けて全…

苦しさとその重さに

「リターン」#15/16 悪あがきなのだろうなぁ…。 隠されてきた事実を知ることの慟哭。 父を求める娘…戦うことを決めた母の強さ。 狼狽えるしかない過去の罪にさいなまれるイン。 もみ消したことへの懸念もないテソク。 もがき苦しむジュニ。 抗ってもそれが裏…