amecomitoramenの日記

アメコミ、ラーメンを中心に書き続けています。(注)ダイアリー内では、敬称を省略させていただきます。

2025-10-01から1ヶ月間の記事一覧

新橋の家系ラーメンの人気店「らーめん谷瀬家」

らーめん谷瀬家 この週は遠出をする用事もなく、新橋の未訪問の店を訪問することに。ここの店メニューは少なく、気になる限定メニューを見つけたので、入店。新橋では行列の出来る店の一つ。その限定「濃厚海老豚」1,350 yenを注文した。 具は、玉葱、ホウレ…

Marvel DCコラボ企画復活、DEADPOOL BATMAN 1号

DEADPOOL BATMAN 久し振りにMarvel社とDC社のキャラが競演する企画が復活。最初のコラボ企画は今を遡ること50年以上前の1976年。SUPERMAN vs. Amazing SPIDER-MAN。今回復活号はMarvel社から出版されたDEADPOOL BATMAN 1号。読み終えたので早速レビュー。 筋…

二種のチャーシューは甲乙つけがたし、桜上水「煮干そばHIMAWARI」

煮干そばHIMAWARI 店主さんのインスタでの「限定」広告に負けて、桜上水の「煮干そばHIMAWARI」再訪してしまった。(同一年に同じ店を再訪することは珍しい。)この日と翌日はこの限定麺と特製限定麺のみ供された。(それと浅利ごはんね、)その限定「アゴ出…

最近のAmazing SPIDER-MAN の中では神回か、975(11) 号

ASM 975(11) Amazing SPIDER-MAN (“ASM”) 975(11) 号を読み終えたので早速レビュー。通常のASMの定価は$4.99。これでも相当高い。今回の975(11) 号は$7.99。超高い。大抵厚くても中身は薄いのだが、今回は読み応えがあった。前回のレビューの通り、街を守るS…

この店世間でもっと評価されても良いな、小伝馬町「拉麺はま家」

拉麺はま家 この近くでグループ展があったので、その前の腹拵えは当然のラーメン。小伝馬町、ラーメンで検索すると上位に出てくる、「拉麺はま家」を訪問。「家」ついているけど、家系のラーメンてんじゃない。迷った時は、券売機左上の原則で、「特製しそ塩…

今回のX-MENには印象的な台詞が沢山あった、X-MEN 20号、21号

X-MEN #20 添付画像は形容詞なしのX-MEN 20号の表紙。Ryan Stegman の作品。概ね20号の話を反映している。ただし、本編ではCYCLOPSと政府機関O*N*Eの局員Lundqvistは別々の独房を割り当てられている。(作者のJed MacKayや編集のTom Breboortと細かな設定に…

香味油が入っているからなのか、塩のスープが凄く美味しい、五反田「麺屋彩音」

五反田「麺屋彩音」 この日は大崎で野暮用。その前の腹拵えは当然のラーメン。大崎では気になるラーメン屋さんがなく、その隣のラーメン激戦区五反田駅で下車。悩んだ挙句、一番行きたかった「麺屋彩音(さいん)」を訪問。ワンタン塩ラーメン1,300 yenを注…

登場人物の言葉が次々と相手に刺さる、Ultimate SPIDER-MAN 20号

USM 20号 Ultimate SPIDER-MAN (“USM”) 20号を読み終えたのだが、Jonathan Hickmanの紡ぐ登場人物の間の言葉が次々と相手に突き刺さってく様子が非常に楽しかった。 USM 19号を読み終えたので早速レビュー。添付画像はMarcos Checchettoの通常版の表紙。中の…

肉厚の低温調理チャーシューが特に良かった、池袋「MENYA NAKAGAWA」

MENYA NAKAGAWA この日は、朝から池袋演芸場で若手の新作落語を聞いた。お昼は当然のラーメン。予約の必要な店はちょっと難しいので、演芸場から歩いて行ける距離の「MENYA NAKAGAWA」を訪問。「特製鶏魚介つけ麺」1,390 yenを注文した。 具は、メンマ、白葱…