amecomitoramenの日記

アメコミ、ラーメンを中心に書き続けています。(注)ダイアリー内では、敬称を省略させていただきます。

2024-10-01から1ヶ月間の記事一覧

またしても次の号が待ちきれない今月のAmazing SPIDER-MAN 951(57)号、952(58)号

今月来たAmazing SPIDER-MAN (“ASM”)は話のスピードがゆっくりなので、2冊まとめてレビュー。ASM 951(57)号、952(58)号。添付画像は、Marvel Studiosで映画のコンセプトデザインを担当しているRyan Meinerdingによるvariant。誰だかもわからず注文したのだ…

The煮干しでありながら、癖がなくクリーミーなスープ、初台のラーメン屋さん「MUKAN78」

予約でしか入れないみたいなイメージだった初台の無冠がMUKAN78として再デビュー。「モーニング娘。24」的な感じ? Googleで検索したら牡蠣スープってことで早速行ったら、この日のラーメンは違ったみたい。後から来たお客さんは牡蠣じゃないので帰ってしまっ…

GAMBITの提案する取引条件は虫が良すぎる、再出発Uncanny X-MEN 1号

ドンドン復活しているX-MENの姉妹誌。コアなタイトルだけは買っていこうと決意。今回は二番目のタイトルUncanny X-MEN 1号を読み終えたのでレビュー。筋書をGail Simone、画をDavid Marquezが担当。添付画像は、Scott Koblish によるconnecting variant cove…

チュルンとした皮と豚肉タップリな餡のワンタンが好き、三軒茶屋「ゆう輝屋」

インスタを立ち上げると、可愛らしい女性二人でやっているラーメン屋さんということでよく出てくる「ゆう輝屋」を漸く訪問することができた。三軒茶屋方面には年に1回行くかどうかって感じだから存在を知ってから大分経ったね。今回は「ラーメン」850 yen、…

ギャングのボスを追い詰めることを画策するSPIDER-MAN、Amazing SPIDER-MAN 950(56)号

前号は繋ぎの話で力が抜けていたが、今回のAmazing SPIDER-MAN (“ASM”) 950(56)号は納得のASM品質。まずは、添付画像。Rachael RosenbergによるDisco DAZZLER variant。このvariantを買って良かった。DAZZLERが再出発するのを記念して各誌の表紙をDAZZLERで…

スパイシーなカレールーで他店とは違うつけ麺に、西巣鴨「つけ麺神儺祁(じんだぎ)」

西巣鴨にて落語会。その前の腹拵え。大塚駅の近くのラーメン屋さんが日曜は休み、新庚申塚駅近くの店が閉店と振られまくって、Google Mapにて近くの「つけ麺神儺祁(じんだぎ)」を見つけ、早速訪問した。 つけ麺(カレールー付)1,000 yenに追加チャーシュ…

リーダーCYCLOPSの体調に異変が、X-MEN 2、3号

今回はX-MEN 2号、3号がまとめて到着したので、まとめてレビュー。筋書をJed MacKay 、画をRyan Stegman、インクをJP Mayerが担当。添付画像は、J Scott Campbellによるvariant coverでMAGIKとROGUEの図。2号と3号を連結してみた。ちょっと待て、ROGUEはX-ME…

コロナ前の価格設定に感謝、北府中「中華そば亜雄(あお)」

年に1、2度しか訪れない府中にてミシャの展覧会があった。お昼は当然のラーメン。とこらが日曜日に営業している店を探すのも一苦労。それも府中から離れた場所で。ラーメンを提供するお店を発見した。その名を「中華そば亜雄(あお)」。駅で言うと南武線…