amecomitoramenの日記

アメコミ、ラーメンを中心に書き続けています。(注)ダイアリー内では、敬称を省略させていただきます。

2020-04-01から1ヶ月間の記事一覧

脂がのっていた時期のByrneの表紙、1985年のSpectacular SPIDER-MAN 101号、102号

筋書きをCary Burkett、101号の画をJuan Alacantara、インクをJack Abelが、102号の画をLarry Lieber、インクをJim Mooneyがそれぞれ担当。表紙はJohn Byrneによる101号のもの。102号の表紙もByrneの作品だが、デザインで101号のものを選んだ。1985年と言え…

スープはつけ麺のそれのような濃厚さ、永福町の「ボニート・スープ・ライク」

杉並区大宮1≠Q≠R 2020/04/14 この日も在宅勤務。運動不足解消と美味しいラーメンを食べるという一石二鳥を狙ったラーメン探検。今回は永福町からちょっと離れた方南通り沿いにある人気店であるこのお店を訪問した。「特製鰹らぁめん」1,050 yenを注文した。…

宇宙もののキャラが総出演、X-MEN 8号、9号

SPIDER-MANの次はX-MEN。 Jonathan Hickmanのこれまでの世界観を全部チャラにした設定は嫌いだが、話の進め方や台詞回しは評価しているので、結構楽しみ。今月も8号、9号と2冊到着したのでレビュー。 筋書をそのX-MENの世界観を台無しにしたHickman、8号の…

店名は明智光秀の歌からか、世田谷区経堂の「時は麺なり」

世田谷区経堂1≠Q1≠Q2 ショップ経堂1F 2020/04/10 新型コロナウィルスの影響から家で仕事を始めた。それは良いがジムが閉まっていて運動ができない。そこで、経堂にあるこの店まで自転車を走らせ、少しでも運動し、お昼ご飯を取ることに。煮干しそば 800 …

懐かしの怪物Gog登場、Amazing SPIDER-MAN 841(40)、842(41)号

今月はアメコミの新刊が到着。いつものように真っ先にAmazing SPIDER-MAN (“ASM”) 、842(41)号を読み終えたので、先月読んだ841(40)号と合わせてレビュー。(Legacy Numberとカッコ内はSpencer後の号数。) 筋書をNick Spencer、841号の画をIban CoelloとZe …

厚切りされた鶏肉のしっとり感が印象的、「うずまき別館」のワンタン麺

港区赤坂3≠U≠U B1 2020/04/03 ご飯を外で食べるのが浮ュて持ち帰りをすることが多いのだが、ラーメンはそれができない。注意できることは全部注意して出鰍ッることに。赤坂の店は大体一度は行っている。今回は2年振り2回目のこの店を訪問することにした。前…

憧れのサンディエゴ・コミコンが舞台、DAZZLER 30号、32号

1980年代前半のDAZZLERを久し振りに紹介。今回はお遊び半分の30号と1号おいて32号。(正直31号は面白くなかった。)何故お遊びかと言えば、この30号が発売された月は、編集長がお休みで副編集長が担当している。そこでタガが緩みお話は通常の話から脱線した…

ここの甘いつくねをもっと食べたい、青山一丁目「麵屋こいけ」

この日は、冬の寒さが戻ってきた。寒さ対策には、暖かいラーメンが一番。そこで約1年振りにこの店を訪問した。事前に目星をつけていた「背脂中華そば」 800 yenを注文した。 具は、メンマ、白葱、キクラゲ、ノリ×2枚、チャーシュー×2枚、鶏つくね×1個。…