北海道では自宅の窓から、ツルが飛んでいるのを見ることができるそうです!すごいですね♡ さて、日本滞在もあとわずか。ここでは遠隔で気功施術をしています。もちろん感情ブロック解除プログラムも行っています。つまり、私はどこにいても仕事ができるわけですが、それは大きな恩恵です。今日は、90歳近くの患者さんの嬉しい報告をいただきましたので、シェアさせてください。

 

 

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ブログにお越しくださって、ありがとうございます。

 

マレーシア政府認定のウェルネス・メディカル気功。そのウェルネス・メディカル気功の気功師(ジンジャン政府複合病院傘下の保健省認定ホリスティックセンターで気功施術者として勤務)でもあり、プライベートでも病気や怪我や身体の不調、メンタルヒーリングなどの対面式、遠隔施術の両方を行うRoseのブログです。

 

 

 

 

1度は誤嚥性肺炎で、かなり心配しましたが、

 

そこから復活しまして、食事時ばかりではなく、

 

普段の生活でもせき込むことがある患者さんです。

 

でも、検査の結果、嚥下力が改善しているとのこと。

 

実はこの後でも同じ検査をして、はっきりと改善しているのを

 

歯科医の先生が認めたそうです。

 

これは、かなり嬉しいことです。

 

80代を過ぎますと、段々と反応力が悪くなりますが、

 

それでもあきらめずに施術をしていますと、

 

こんなふうに回復して行くことがあります。

 

また同じ方なのですが、

 

 

フレイルで、寝たきりにならないように

 

在宅リハビリも頑張っていらっしゃいます。

 

誤嚥性肺炎での炎症が続いていたのですが、

 

これも改善しました。

 

血圧も下がって来て、降下剤をストップするとのこと。

 

食事と気功施術で、血圧は意外と簡単に下がります。

 

これは気功施術でも、

 

自分で気功をすればやはり血圧は下がり、薬が要らなくなります。

 

ただし、毎日、気功をして食事に気をつけた時の話です。

 

努力するところに、やはり結果は付いて来るわけです。

 

こうやって、90歳間際でも、

 

改善して行くということが分かり、本当に嬉しく思います。

 

皆さん、あまり気付かれないのですが、

 

ある程度の年齢に達しますと、

 

ひとつの臓器が悪くなったら、次々と連鎖反応のように、

 

臓器が悪くなって行くのが高齢者です。

 

その引き金は、風邪だったり、転んで捻挫や骨折でもあり得ます。

 

治る前に、別の部位や臓器がダメになって行くのです。

 

これは回復力がなくなっている(免疫力の低下)から

 

起こることです。

 

若いうちは治癒するのが当たり前のように感じますが、

 

50歳を過ぎたころから、段々と

 

病気したりケガすると、治りが悪くなるのを自覚するようになります。

 

これは自然の摂理。

 

治癒力は自分で鍛えて改善して行くほかありません。

 

あるいは生活習慣を改めて、改善もできますね!

 

そんな理由から、遠隔気功施術で、

 

フレイルになってしまっても、

 

こうやって改善や治癒して行くのを垣間見る時に

 

本当にありがたく、喜びに満たされます。

 

ダイヤオレンジダイヤオレンジダイヤオレンジダイヤオレンジ

 

 

 

ツルもグループで動くのですね!

 

大きな鳥が空を飛んでいるのを見るのは、

 

胸がスカッとするような気がしますが…

 

これらの画像を送ってくださったのは、

 

北海道の気功の生徒さんです。

 

ありがとうございます!

 

 

こんなふうに道路を歩いているのを見たら、

 

私なら近づきたくなりますが…

 

危ないそうですよ。

 

本当に大きいですね!

 

今日は神社で友人が「鳥がいるよ!」と教えてくれたのは、

 

ジョウビタキでした。

 

初めて見ました。

 

可愛い鳥で、ガン見してしまい…

 

鳥も警戒心MAXだっただろうな、と。

 

渡り鳥でも、大小さまざま。

 

冬ならでの野鳥を見るのは楽しいかなと思います。

 

 

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