今日は2ケ月ぶりの日光。

真夏は避けて9月から再開と思っていたんだけれど、今日も暑かった💦

 

 

何時もの様に勝道上人様にご挨拶。

そして三仏堂へ。

 

 

平日だったからか余り人は居なかった。

お堂の中の観光案内の人達も居なかったので静かにお詣り出来たぁてへぺろ

 

そして、護摩堂へ進んで目的の写経。

最近、やっとゆっくり書ける様になった。

以前は40分くらいで終わってしまったのだけれど、今日は一時間くらいかかっちゃったかな。(だから友達は誘えず一人で行きます)

それでも終わりが近くなると、あ~、もっと書いていたなぁって思う。

 

 

ゆっくり書くからと言って決して上手では無い💦

でも、綺麗に書く事が目的では無いみたいだからね。と慰める(笑)

 

新しいシステムになってから今日で7回め。

ふふ、筆ペン占いも「7」だった。

やっほ~。単純に喜ぶ。

思ったまま進んで良いらしい。

うん、こだわりを手放しで進むよ~。

 

そして、編物は次の作品に入りました。

まだ冬糸で編む気にはなれず・・・

読書をしながら、次の糸、どうしようかなぁって悩み。

在庫を見直したら、「あっ、セール糸を買ってあったんだっけ」と思いだす。

ネットで購入したから色が思ってたのと違ったんだよね。

でも、思い切り秋色じゃん。

そうそう、確か秋に着られるのをイメージして買ったんだよね。

と言う事でとりあえず編んでみる事にしました。

 

 

太目の夏糸を秋向けに編むのは好き。

結構、活躍してくれます。

今回もそんな風に出来上がったらいいなぁ。

 

段染めなので、どんな風に出るか分からないけれど、進めていきます。

 

それから読書。

 

 

「モモ」を書いた作家さんの本。

 

ギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザ

内容紹介:少年バスチアンが読んでいた本の中のファンタージエン国は、正体不明の「虚無」におかされ滅亡寸前に…。現実と物語が交じり合って壮大な世界をくり広げるファンタジー。 ジャンル名:児童よみもの(童話/ノンフィクション/エッセイ) 著者紹介:1929~95年。ドイツの児童文学作家。俳優を経て執筆活動に。著書に「モモ」「サーカス物語」ほか。

ギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザ

 

児童書なんだよね~。

ファンタジーなんだけど、これは現実?

続きを読みたいのだけれど、油断したわぁ。

予約待ちの方が居て順番待ちにえーん

古い本なのに?

読み継がれている本なんだね。

順番を待ちましょ。

 

そしてそして・・・

 

換毛期に入った我が家のまめたん。

 

むふふ、ハートマークになってるラブラブ

 

 

余り懐く訳でもないまめたん。

だから嬉しいよ~。

愛だね、愛。

そう、これからの私のテーマは愛だよ~。

なんちって。

 

でも、そうなんだよなぁ。

愛で心を満たしたい。

そうしたら人にも優しくなれるかな。

 

愛を持って仕事にも励みたいわ。

日々、反省する今日この頃なのです。

頑張ろっと。