クリスマスの朝の話。
我が家はサンタは小学生(うちの学区は5年生までが小学校) までという話になっているので娘は去年でサンタは最後でした。
娘は信じてはもういないと思うけど、息子の代わりにクッキーとミルクとお手紙まで書いてあげてました。
「もう私はプレゼントもらえないけど、それでもありがとう!」
という内容でした。
大きなギフトはないけど。うちのサンタも予算があるので、PS5とかiPadだとかそういう高価なものはもらえない我が家ですが、細々とそれでも幸せです。
息子はマイクラのぬいぐるみと、お気に入りブランケットがもう一枚同じものが欲しいとブランケットを希望してましたが、もう同じものは売ってないので違うものを用意。 それでもすごく気に入って喜んでくれたのでよかった。
コロコロ欲しいものが変わるのでサンタ活動も大変です。
両親からは娘には猗窩座のフィギュアをプレゼント。
そして
娘に好意があるかもしれないというクラスメイトからもらったギフトがあったのですが、
それを開けて
誰がくれたの?と聞いたら、「〇〇くん」
夫の顔がこんなふうに。。w
(AIに白人バージョンにしてもらった。
アジア人だとあまりにリアルだったので)
恐竜のTシャツが
目が3つになってモンスター化してます。。![]()
だんだんと恋だのなんだの青春の時期に入りつつある娘。。。
別に彼はただ友達で、そういうふうに感じてないと言ってましたが。
パパはそりゃ嬉しくはないよね![]()
パパの心が揺さぶられるクリスマスの朝のお話でした。
