2021-08-01から1ヶ月間の記事一覧
海辺の散策、今年の夏も終わりです。 ナワシロイチゴ、エゾノコギリソウ、ハマナス・・・ナワシロイチゴ、エゾノコギリソウ、ハマナス
開花中の山野草、晩夏の山野草2点・・・ ツガルミセバヤ、ハマトラノオ・・・ツガルミセバヤ、ハマトラノオ
実りの季節、ヤマシャクヤクの果実・・・ 果実が熟すと裂けて、赤いい不稔の実と青黒い種子が顔を出します。
海辺の散策、ウンランとハマニガナが咲く海辺です。ウンランハマニガナウンラン
開花中の山野草、晩夏の山野草5点・・・ シギンカラマツ、タニガワコンギク、タカネマツムシソウ、 ロベリア・シフリティカ、エロジゥム・マルスカヴィです。シギンカラマツ、タニガワコンギク、タカネマツムシソウ、 ロベリア・シフリティカ、 エロジゥム・…
早朝散歩、ヨウシュヤマゴボウの実が熟してきました。 果汁を染料として良く利用されますが、有毒植物です。
今、美しい斑入り植物・・・ ハマハタザオの白覆輪斑、厚い葉に入る白覆輪の斑は圧巻です。関西の某イケメンサンからの逸品で~す。
早朝散歩、朝焼けとエノコログサ・・・ 一面の群生、朝日の中で凄く綺麗でした。
開花中の山野草、夏の花、ギボウシ2点・・・ スダレギボウシの白花の斑入り葉とイワギボウシの花スダレギボウシの白花の斑入り葉イワギボウシ
自然散策、夏はお滝さんが一番・・・
大変な時期の写真展でしたが、無事に終わりました。 私の展示写真4点で~す。特別にご配慮、お越しいただきました皆様方に厚く御礼申し上げます。 作品名 土佐のタキユリ タキユリはカノコユリに比較して茎が細く岸壁から下垂して咲いている事が多い。 牧野…
早朝散歩、秋色一色のススキです。 既に自然は秋の風情で~す。
開花中の山野草、ツシマギボウシの黄色花 ・・・ 黄色と言っても凄く薄い黄色で、 写真に写りにくい黄色花で~す。
早朝散歩、アサガオ、ゴウヤ、カボチャ、ヒルガオ・・・ 散策路では家庭菜園を楽しまれている宅もあり、アサガオの他にゴウヤやカボチャなどの花が咲いています。
開花中の山野草、スダレギボウシの' 紫式部 ' ・・・ 各花の花弁の周囲に濃い紫色の覆輪が入る花です。 この株は実生株で同じ変異が継承されています。
早朝散歩、オシロイバナ・・・ 散策路のお庭や一部野生化した株も、 その多彩な色彩に見とれながらの散策も、また楽しい。
開花中の山野草、コヒガンバナ・・・ 早咲きのコヒガンバナ今が見頃です。
早朝散歩、朝焼けとカラスウリ・・・ 白いレース状の美しい花、カラスウリ、まだ、次々と咲いています。
開花中の山野草、琉球エビネとナツエビネ・・・ 共に夏咲きの綺麗な花で~す。琉球エビネナツエビネ
自然散策、天空の回廊・・・、 池塘に咲く花はヒツジグサでは無くて、スイレンでした。
開花中の山野草、カシノキランとトウテイラン・・・ カシノキランは小輪の可愛いランの花です。 トウテイランもランの名が付きますが、 ラン科とは無縁のオオバコ科です。カシノキラントウテイラン・・・
早朝散歩、今回はクズに注目・・・ 美味しい葛はこの根を利用したもの、秋の七草でもありますが、野生している姿は色々な植物の上に這い上がる迷惑な植物です。 そんな植物ですが、花は可愛いマメ科の花、実はまるでエダマメの雰囲気です。
開花中の山野草・・・ 八重のキツネノカミソリ、今年は花穂が一本です。 そして、いよいよ満開が近いツルボの白花で~す。
海辺の散策、シカと拝見しました。 エゾシカ君の家族 ???
今、美しい斑入り植物・・・ 水辺で美しい葉に可愛い花を咲かせています。 海外からのオモダカ科エキノドルス属の水草です。(Echinodorus cordifolius 'Marble queen' )
海辺の散策、砂地の原には一面にテンキグサ(ハマニンニク)が茂り、その切れ間に黄色のウンランが咲き、 その茂みの縁にはハマナスの残花が見られました。 黄色のウンランそして、水辺にはシバナの群生が広がり、その切れ間にまだ緑のサンゴソウ(アッケシソウ…
今、美しい斑入り植物・・・ ヒュウガギボウシの後冴白葉、秋には葉が白く変貌する 不思議な葉のギボウシで~す。 開花期はまだ、その変異が始まったばかりで、一部の葉にその傾向がみられる程度ですが、今回は花に注目して。。。
海辺の散策、勇ましい姿のイカ釣り漁船、 その近くの海辺の草原に咲くツリガネニンジンと ツリガネニンジン エゾフウロ、 トウゲブキ
雨の関係か、少し涼しくなってまいりました。 会場の急な変更ができないなどからやむを得ず、 恒例の写真展開催しています。ご参考まで・・・
早朝散歩・・・ 朝露に出会えるトキメキの散歩で~す。