2020-11-01から1ヶ月間の記事一覧
開花中の山野草・・・ツワブキの花の変異。 八重咲き、黄色花、オレンジ色花(奄美大島)、白花(鹿児島)
開花中の山野草・・・雪割草が晩秋の花 ? 既に一際早く咲き始めました。 そして秋咲きの原種シクラメンの遅咲き・・・ C.シリシウム f.アルバムで~す。
晩秋の番所庭園・・・海に突き出た静かな庭園からの展望です。
晩秋の番所庭園・・・海に突き出た静かな庭園です。和歌山市の西部、雑賀崎の景勝地で~す。
開花中の山野草・・・キノボリギク。 蔓生のノギクのように茎を周囲に伸ばして咲いています。
千葉の近隣散歩・・・ 秋も深まってきました。近隣も紅葉がチラホラ、リンドウ、 リュウノウギク、カントウヨメナ、トネアザミ、それにコモチシダ、 ガマズミの赤い実、ホトトギスの残り花、センニンソウの残花、カラスウリなど・・・
千葉の近隣散歩・・・ 秋も深まってきました。近隣も紅葉がチラホラです。 トネアザミ、それにコモチシダが可愛い子供のシダを 葉に宿しています。
紀州のミカン路・・・ 今年も有田ミカンが沢山実りました。 美味しい、凄く甘いミカンです。 是非、ご賞味ください。
太東岬の植生トベラの実、テリハノイバラ、イソギク、ツワブキ、アキノノゲシ、ハマナス、ボタンボウフウ、などなど・・・
晩秋の紀州路で出会った秋の花 リンドウ、ヨシノアザミ、ヨメナ、ノコンギク、 そして植栽のヒメツルソバで~す。
晩秋の紀州路で出会った秋の収穫 フユイチゴ、イズセンリョウ、スズメウリ、ノブドウ、 そしてクマタケランで~す。
晩秋の紀州路の紅葉・・・ ツタ、ウルシ、ハゼノキ、モミジなど、、、 常緑の杉林の多い中で特に目立ち輝いています。
晩秋の紀州路の紅葉・・・ モミジやケヤキなどの紅葉が常緑の杉林の多い中で、 綺麗に輝いています。
秋の熊野古道、馴染の中辺路を歩きました。 いつも利用していた送りのバスもコロナの関係か休止状態。 少しアレンジしたコースを歩きました。
秋の熊野古道、馴染の中辺路を歩きました。 杉の中を歩くことの多い古道、周囲にはコシダやウラジロが茂り、 秋にはアサマリンドウやチャボホトトギスなどが花開く街道です。
千葉県の少し山奥? 静かな入り組んだ湖、 大欠池、晩秋で美しい紅葉が始まっていました。
千葉県の少し山奥? 静かな入り組んだ湖、 大欠池、人影もなく鴨などの野鳥の楽園のようです。
和歌山、白浜、白良浜の風景 2
太東海浜植物群落・・・国の天然記念物の指定地、 夏はスカシユリ、晩秋はイソギクやクコ、 カントウヨメナ、ハマボッスの残花などが見られました。
和歌山、白浜、白良浜のキノクニシオギクと、 アデトウナ、コマツヨイグサ、ハマボッスの紅葉、 そしてツワブキ・・・
和歌山、白浜、白良浜の夕暮れと夕日・・・
開花中の山野草・・・野ギクの競演 色々な野ギクが咲いています。先ずは鹿児島県からサツマノギクの桃色花、島根県からオキノアブラギク、そして徳島県から葉が矢じり型のナカカワノギクの花変わりです。
開花中の山野草・・・野ギクの競演 色々な野ギクが咲いています。 先ずはアシズリノジギクの針弁花、オビトケギクの濃色花、 そしてオッタチカンギクは島根県の特産種、シマカンギクとリュウノウギクとの交雑種ともみられています。
千葉、一宮の玉前神社・・・神武天皇の母である玉依姫命(たまよりひめのみこと)がご祭神として祀られ、縁結び、子授け、安産、子育てなどにご利益があることから、女性に人気! 源頼朝公が妻・政子の懐妊に際し、安産を祈願したとも。風水学的に東京から見…
大東の海辺に群生するツワブキ・・・ 晩秋の海辺、秋の花の競演が続いています。 今、大輪のツワブキが満開です。
千葉、一宮の玉前神社・・・ 七五三のお祝いに包まれ、一際賑やかな境内でした。
開花中の山野草・・・ 秋咲きのCrocus kotschyanus、セキヤノアキチョウジの白花、 葉の平なタマムラサキ、それに酔白のヤマラッキョウ・・・
大東岬に咲く花・・・ 晩秋の岬、まだ、暖かいことからか、色々な花が咲いています。 イソギク、ツワブキ、カントウヨメナ、マルバアサガオ、それに早々にタンポポも・・・
開花中の山野草・・・ ヘッカリンドウとアマキリンドウの桃色花です。
近隣散歩・・・晩秋の路傍散策、セイバンモロコシやムラサキアオゲイトウ、それにセイタカアワダチソウが咲いています。 そしてお馴染みの ?、一本足の鳩も凄く元気です。