2016-01-01から1ヶ月間の記事一覧
この季節満開の桜はカンヒザクラ、名護城跡は特に有名ですが、沖縄の他の場所でも桜まつりが開催されていました。漬物の香りがするヒサカキの花ツワブキツルソバホシダ
名護城跡近くの高台広場です。眺めが良く、この季節、桜の原種の一つのヒカンザクラ(緋寒桜)、(ガンジツザクラ(元日桜)、タイワンザクラ(台湾桜)、ヒザクラ(緋桜)などの別名を持つ)が咲きます。リュウキョウコスミレコバテイシ
北谷の風景、那覇の市街から少し離れた郊外のレジャ-地域のようです。
北谷の町名はちゃたんと読み、「きたたに」が「ちたたに→ちゃたに→ちゃたん」(沖縄方言では「k」の音が「ch」に変化する)と変化したものらしい。
いつもなら、この季節でも暖かい地、しかし今年は台湾でも雪が降り、沖縄も小雪がチラホラ・・・北谷の風景です。
凄い名前の渓谷、和歌山の田辺市の郊外にあります。巨石がごろごろの渓谷です。
凄い名前の渓谷、巨石がごろごろです。
人里遠く離れた紀伊半島中央の、熊野のやまなみの雲海は、 はるか太平洋を遠望する標高1077mの霊峰玉置山。神々が降り立つ玉置山の境内には、神代杉をはじめ樹齢3000年といわれる老樹大樹が社となりその懐に抱かれるように荘厳な玉置神社の神殿が鎮…
屋久島を想像するほどに大きな杉が並ぶ神社の境内、神代杉は樹齢約3,000年と言われる。神代杉
駐車場から約30分、神々しい参道です。大峯奥駆道の雰囲気です。
標高約1000mの玉樹神社の展望台、護摩壇山など紀州の屋根が一望できます。
今年は暖冬、既に多彩な花が咲き始めていています。ウメ、モチツツジ、タカサゴユリ、タツナミソウなど・・・
猿飼橋は美しい吊り橋、余り揺れず、快適な橋でした。
和歌山県の熊野本宮大社から車で30分も走れば、奈良県の以前は最果て? 十津川村、今は道が良く成り、凄く便利に入れます。
全国の「熊野神社」の総本宮にあたる熊野三山。三山の中でもとりわけ古式ゆかしい雰囲気を漂わせるのが、聖地熊野本宮大社です。この熊野本宮大社は、平成7年には社殿が国の重要文化財に指定され、本殿へと続く158段の石段の両脇には幟がなびき、生い茂る杉…
熊野古道の到着地の熊野大社、訪ねた13日は参拝者も少なく静かでした。今は和歌山からすさみまで高速道路が開通、和歌山市から大社まで約3時間です。熊野神宮が全国に3831社有るのにはビックリ・グウです。また、千葉が一番多いのには、再度ビックリ、そう言…
1月11日、成人の日、恒例の山野草オタクの集まり(ミネハナ会)、今年も盛大でした。会場は渡月橋の橋の下、では無い、近くのお座敷居酒屋 ? 渡月橋周辺はこの日も賑わっていました。
例年に無い雪の少ない富士山と南アルプスです。(1月10日)
南房総市は鋸南町の隣、この町の水仙コースの一つがこのコースです。今年は半月以上花期が早く、9日時点で日向の群生地は既に花を終えています。少し木陰の場所は丁度満開状態ですが、最近雨が無く、乾燥状態が続いて、少し萎れぎみです。とみやま水仙遊歩道…
今年は派手なハゼの紅葉が残る暖かい不思議な雰囲気の散策でした。フウトウカズラキジムシロも咲いて既に春の気配美しい岩井海岸
自然の中に水仙が群生するとみやま水仙遊歩道・・・私のスイセンする一番の散策コースです。7日と9日に散策しました。
今年も水仙が香る季節がやってきました。鋸南町と南房総市の水仙郷を訪ねました。午前中は鋸南町の奥座敷?をくずれ水仙郷を訪ねました。例年より開花が早く、満開の他、日辺りの良い場所は既に最盛期を終えていました。
水仙の他にも色々な花が咲いていました。河津桜、ツバキ、菜の花・・・それにハゼの紅葉はビックリ紅です。
暖かい新年、飛行機が頻繁に飛び立つ、さくらの丘公園を訪ねました。日中で発着便の少ない時間帯でしたが、頻繁に飛び立つ便を楽しみました。お馴染みのピーチと???
今年の成田新勝寺、1月2日、家から知る人ど知る、根子名川参道を貸切で歩いてお参りしました。新勝寺は今年も満員で、山門で入場制限されていました。この日の往復歩数は13,200歩でした。
今年の新年も成田山へのお参りは根子名川参道から参りました。知る人は知る、知らない人は存じない静かな参道です。お土産は付け放題 ? 道の両側に丁度今、付け放題のオナモミがいっぱいです。梅林を抜ければ本堂が・・・
今年も元旦は宗吾霊堂にお参りしました。自宅から往復歩いて参りました。往復の歩数は約23,000歩、良い天気で快適な新年ハイキングでした。
宗吾霊堂へのお参りの折に見かけた花達、もうそこまで春が来ているようです。ヒマラヤユキノシタ満開のロウバイ蕾が開きはじめたシャクナゲハルノノゲシ白梅エリカそしてセイヨウタンポポ
宗吾霊堂へのお参りの折に見かけた風景です。ガソリンが安くなった。そっとこのまま・・・・コナラの林京都に負けない竹藪藪・・・
一枚岩の奇峯、岩殿山の後に訪ねました。一駅東京側に戻って可なり歩きました。猿橋の周辺にはお店が無く、鞄をゴロゴロ引っ張っての歩きは閉口しました。帰りはバスで駅まで10分程、大月の駅からバス利用が便利です。柱を使わない奇橋でした。