リンパケアレイキサロンもも・ファシアのコリ歪みねじれを整え姿勢から人生を動かす身体ケア

チャクラと姿勢と人生が整うリンパケアヒーリングサロンもも店主のブログ

【80代脊椎側湾症】反る脇腹、ねじれと痛み、固まった筋肉に対しての捉え方|リンパケアレイキサロンもも

側湾の傾斜がかなり進んだ、骨のねじれ、筋肉の癒着、背中の反りが強い側湾症

 

力の抜けない状態の身体をコツコツとケアする日々から気づいたこと

 

毎日痛みを我慢するストレス

 

 

 

いつからそうなっていたのか

 

 

背骨が曲がっていても痛みもなかった。(もしくは気づいてなかった)

 

自分の中の優先順位は違うことだった生き方。

 

 

 

背中や腰、足、膝

 

様々なところが痛み出して姿勢がとても悪くなった。

 

 

毎日の仕事、あらゆる動作に痛みが伴う。

 

 

我慢しきれずに受診したら

 

かなり進行した脊椎側湾症と診断されて

 

 

 

現実受け止めたくない気持ちと

 

 

これからの自分がどうなっていくのか

 

 

見えない不安が毎日やってくる。

 

 

側湾症、脊椎がねじれ曲がっていくことで

 

筋肉や内臓が引っ張られ圧迫され

 

動きづらさからかばうような姿勢をとり続け

 

 

毎日の自分の身体の姿勢まで変わってしまう。

 

 

これからの人生をどう生きて身体と向き合って行くのか?

 

 

脊椎側湾症が教えてくれた、本当の望み

 

身体の力が抜けて

 

本来の自分らしい身体の位置に戻り出すと

 

想像以上の変化が起こります。

 

 

 

痛みのある箇所を確認しながら

 

構造の土台から修正するように触れてゆるめていく

 

あなたの最初の願いは何だった??

 

癒やされたい、疲れの回復、痛みの回復だったのに

 

 

 

諦めが先に来て

 

どうせ無理

 

どうせ変わらない

 

 

言葉には上手くできない本当の自分の望み

 

一番奥底で悩み望んでいた修復、回復すべき気持ちを

 

 

自分自身の身体が反応して

 

苦しい

 

苦しい

 

ゆるみたい

 

ゆるみたい

 

 

 

骨がどうなるのか

 

 

筋肉がどうなるのか

 

 

姿勢がどうなるのか

 

 

治るのか治らないのか

 

 

本当の自分は

どうしたいのだろうか?

 

 

身体の奥から自然とあふれてくる

 

身体は、とても素晴らしいなあ

 

自分から回復力 修復力を引き出し

ジワジワと内側から循環を取り戻す

 

 

私はこれを見たかったのだと

何年も繰り返してきたゆるめる事の意味を教えて貰っている。

 

 

 

 

インナーチャイルドで祓う更年期|結婚から見えた根っこにはびこる長年の病

知らないふりはマイナス成長になる

 

 

私は結婚にあまりよい印象が無かった。

 

何事に対しても、あまり近寄りすぎないようにしてきた。

 

 

 

安全な位置からはみ出さない。

 

 

私が取ってきた行動は

インナーチャイルドの影響だ

 

様々なエネルギーとの向き合いで、

 

自分の殻を破り

 

自分のレベルを上げたくない

 

今のまま知らないふりで変わりたくない甘えや、

 

エンパスと向き合う辛い現実から逃げたい本音もある。

 

 

 

 

マイナスの印象から始まった結婚生活

 

 

 

とにかく衝撃…未知なる世界

 

 

エネルギーが渦巻く宇宙は混沌として

 

 

私は何度も死ぬ目に遭った。笑

 

 

 

今振り返れば全て自分が創る世界だっただけ。

 

 

今の自分であれば気がつく裏の裏

 

 

喜んで飛びつくような大きなヒントが

 

ちゃんと最初から用意されていた。

 

 

 

怖いを乗り越えた先にあるもの

 

 

怖くて勇気が出ない

 

変わることの怖さ

 

本気になることの怖さ

 

 

余分な物を捨てることができなかったのだ。

 

 

 

 

お陰で、いまの更年期がとっても面白い

 

大概の人は更年期の辛さにスポットを当てるが

 

 

私はなんで、こんなにねじれた身体になってしまったのかと

 

 

毎日過去を振り返り

 

自分の反応を観察し直している

 

 

 

50代~60代へ向けて、余計な物はとことん脱いでいく

 

苦しみや辛さではなく

 

 

喜びや愛、豊かさから

 

 

よりよく自分を使い続けたいから

 

 

姿勢をゼロリセット

 

根本の土台から調える習慣を始めた。

 



 

 

そのひとつが、リンパケアワーキング

 

 

いつでも始められる手軽な有酸素運動

 

 

自律神経を整える方法としておすすめだ。

 

 

 

歩き始めて気がつくが

 

 

多くの人が、自分の使い方が上手くできていない。

 

 

 

つまり、姿勢が余り良くない。

(勿体ない)

 

 

 

 

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2017年にフレクサーソックスの紹介を書いているが

 

 

フレクサーソックスの良いところは

 

機能がうまく使われていなかった

 

 

勿体ない使い方をしていた

 

 

動かすべき身体の筋肉や骨格、働くべき背骨が目覚める

 

 

 

①自分の足裏の感覚が目覚める。

 

②関節、骨についている筋肉を意識して歩きやすい。

 

 

③かかとから足首の角度を真っ直ぐに意識しやすい。

 

④O脚、X脚の傾斜する角度を真っ直ぐに戻しやすい。

 

⑤大腰筋、深層のインナーマッスルを意識しやすくなる。

 

 

 

 

人間は感覚が鋭く、感受性が高い生き物

 

発達した現代社会では

 

必要の無い余計な要らない物まで自分のなかにいれてしまい

 

とても生きづらくなっているだけ

 

 

 

無駄な物をそぎ落とすには

 

 

 

脱力することから

 

 

緩んで力みを取り除いていこう。

 

緩む度に循環排泄が後押しされ

 

更年期も結婚生活も新しい視点が生まれる。

 

 

 

整理整頓は身体の中からやってみると

 

 

波動が変わり、腔間の運気が変わって行く。

 

 

いつでも、自分の身体がパワースポットなのだ。

 

 

 

 

初級編種まき|人生チャージとチャクラの発達とシュタイナーとリンパケア

人生の法則・人生は七年周期で大きく変化する

 

シュタイナーでは人生を7年ごとに区切り、各時期でひとはどのように成長し

 

 

何をすべきなのかを教育として太古からの叡智を示している。

 

 

人生がよりよい人生、より良い生活となるように

 

どうしたらいいのだろうか?

 

 

人生の指針は身体の中にある『インナーチャイルド

 

親を見て育つ

 

親がいなければ、目の前の人を見て育つ

 

 

自分の幼少期を振り返ると

 

どんな思い出、記憶が思い出されるだろうか?

 

 

 

 

懐かしさ、嬉しさ、楽しさ、喜び、

 

涙、苦しさ、苦々しさ

 

締め付けられる痛み、

 

張り付く重苦しさ、

 

キュッと口をつぐみたくなる何か

 

 

悲哀こもごも、様々な反応が起こるだろう。

 

 

 

マイナスをマイナスから見るのか

 

 

辛いこと、悪いこと、不安なことが起こるたびに

 

どんな態度を取るかで人生は変わって行く。

 

マイナスからの成長は

 

馬車馬のように働かなければ行けないのか?

 

マイナスをマイナスとしか見ていないのでは無いか?

 

 

一度、落ち着いて自分の中心位置へ戻り

 

 

 

自分の視点を広い視野で拡げ直してみることが肝心だ。

 

 

 

 

 

 

お腹の中、産まれる前から、自分の命は始まっているのだが

 

シュタイナーの7年周期で人生を区切ってみる。

 

 

第1期 身体の成長・春

 

0歳から7歳

 

7歳から14歳

 

14歳から21歳

 

 

身体作りの時期でもありインナーチャイルドの原点となる時期

 

身体の形成とあらゆる器官が発達しながら

周囲の体験や身をもった経験からさまざまなものを受けとる時期

 

 

 

第1期をしっかりと悔いなくやりきっているか

もうすでに歳を重ねて戻れないと

諦める必要は無い。

何度でも、その時からやり直せるのだから。

 

 

 

 

楽しい食事をする友

 

旅行をする友

 

愚痴をこぼし合う友

 

仕事でつながる友

 

色んな繋がりがあるが

 

 

裏も表も無く自分らしく本音で語り合える存在

 

友なのか、家族なのか、同士なのか、仲間なのか

 

 

時も、場所も、立場も超えた存在

 

何度も何度も信頼できる誰かと共に振り返ることが

とても大切なのだと私は思う。

 

 

 

 

丁寧にやり直し、

じっくりと取り組んでいく

 

 

14年の積み重ねてきた挫折と成功習慣が、

 

14歳から21歳の土台を固めて飛び出していく時期に

 

人生の勇気や自信となるのではないだろうか。

 

 

 

筋肉や消化器官、骨格が成長、成熟、生殖器官も発達し

 

早い段階で魂を育てるという新たなステージへと進みだす人もいる。

 

 

 

種まきの時期を大切に生きていきたいし、後悔や物足りなさがあるのなら

 

 

身体をゆるめていくケアを習慣にしてみよう。

 

 

緩むたびに、古い自分の癖が浮かび上がっていく。

 

 

その習慣は今の自分の使い方に合っているのか?

 

 

思い込みで使っていると、痛みや疲れが取れにくい。

 

 

古い習慣は、水のように身体に染みこんでいく。

 

 

何度も何度も繰り返しゆるめる事が大切になる。

 

 

 

 

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【第一チャクラ】足裏から下半身へチャクラを整える

自由と自立、安心安全を創り出すエネルギー

 

第一チャクラのバランスが安定していると

内面はどんな変化が起こるだろうか

 

ainomomo.hatenablog.com

 

 

 

足の悩みは案外深い

 

悩みのなそうな美しい見た目であっても

 

外反母趾であったり、冷え性で悩んでいたりする。

 

 

人は見た目で判断されがちだからこそ

 

外側からは推し量れない深い意識や感情を持っている

 

 

第一チャクラについてブログでも書いているが

 

具体的にどうケアして行けば良いのだろうか

 

食事、運動、衣服、住居、メンタル

 

色々なやり方があって、どれが一番最適なのかは

 

一人一人違う。

 

 

 

一番大切なのは、意識を繋ぐ

 

 

いつも重心はどこにある?

(足の裏が使えているのか)

 

どんな風に歩いている?

(母指球を使っているのか)

 

上半身と下半身の繋がりは保てているのか?

(不自然にねじれていないか)

 

動きに対して目線はどうしてる?

(心と身体がバラバラになっていないか)

 

 

身体の反応を聞いているのか?

(自律神経とのバランス)

 

 

私が気を付けていること、心掛けていることは

 

決めつけない、力みが無い、脱力する

 

(これは自分が思っている以上に力が入っていたり、古い思い込みが残っているからだ)

 

そして、注意したいのは

 

ワクワク、ドキドキ、ルンルン

 

一見楽しそうなキラキラした感情や感覚に惑わされてはいけない

 

 

軽やかさの受け取り方を決めておかないと

 

 

深い深い自分の本音に気がつかないまま

 

 

何度も何度も癖は繰り返され

 

第一チャクラは揺さぶられることになる。

 

 




 

 

土台からしっかりと吸い付くように大地、宇宙とのエネルギー循環ができる

 

足裏から足首、膝、股関節

 

骨盤、脊椎、胸椎、頸椎、頭、

 

内臓と感情、チャクラのバランス全てが統合されていく

 

重力が通る筒状の骨格をつくる意識や

 

身体制御(姿勢)が確保できれば

 

 

安心、安全はいつでもすぐ側で

 

 

自分事のように『いのちの力』として

 

 

 

全身に繋がる原動力、切り開く勇気を感じる事ができる。

 




一番早く効果を感じたければ

 

足に合った靴を履いてみる

 

 

値段から決めるのでは無く、

 

ブランドで決めるのでは無く

 

 

自分の感覚、履いて、立って、歩いて

 

何度も足に聞いてみよう。

 

 

きっと鏡に映る姿勢が変わっているから。

 

 

 

 

脳の働きと肉体のバランスを繋ぐチャクラ・第一チャクラ

七つのチャクラの流れ

根のチャクラと言われる第一チャクラについて



第一チャクラ

 

尾骨、脊椎の一番下中心にある

 

ゼロチャクラの足の裏を通して、地球のエネルギーを身体上部へ引き上げていく

 

 

 

『チャクラと現実』

しっかりと大地に繋がり生きるには

 

『今ここ』という揺るぎない確信と

『今ここ』という姿勢、肉体の安定と

『今ここ』という自分の選択が

調和、一致している状態でありたい

 

 

自分の想いが傷つき揺れるたび、雑音が入り交じり

自分らしさを発揮できなくなる

 

外界から受け取る情報や刺激の調整力が乱れだし

脚の向き、骨盤の動き、腕の使い方、目線の動かし方

首の位置、呼吸の仕方、筋肉の可動域にも影響してくる

 



バランスが偏ってくると

身体が疲れやすい

エネルギーが枯渇

内臓、免疫機能が低下

自律神経の乱れ

集中力の低下

情緒不安など

 

長い年月をかけ少しずつ気づかないまま

 

土台の位置が自分らしい姿勢から

動かしにくい力んだ姿勢に変化し

安定・安心・安全の土台基準がずれてしまう。

 

 

見えない部分の影響が枝葉のように多岐に別れ

不具合が増えていく過程は

 

 

気がつくのが遅ければ遅いほど

乱れ絡まった糸を解きほぐして根本から解決するには

時間も気持ちもだいぶん根気が要る。

 





大地のエネルギーが上がっていくゼロチャクラ(足の裏)から

身体の上部へと上昇し生命力を送り出していく流れは

 

 

 

筋肉の粘弾性、骨格の安定、姿勢調整、

情緒、精神の安定、

体内循環の促進、体内環境の浄化だけでなく

 

 

 

無意識領域、DNA遺伝情報、内臓に溜め込んだ感情の記憶

深い潜在意識に残る重たい恐れを手放し、

 

 

家族や社会、固定概念という集団からの独立や

物理的現実を生きていく強さや意志を育てる

 

 

握りしめていたこだわりや変わる事への抵抗が薄れて、

 

自分の生きた肉体を楽しみながら

地に足を着いた安心と安全を受け取る身体には、

 

今まで以上に沢山の情報が入ってくるが

混乱の中から必要な情報をキャッチし

 

確信を持ち選んで見極めていく勇気や、

自分と外界との境界線を保つバランスが取りやすくなる。

 

 

それはどんな状況にも支えとなる

生きる力、いのちを守る力、人生に深みを与える活力の源となる。

 

 

 



 

第一チャクラと肉体のバランス

 

第一チャクラがブロックされていたり流れが繋がっていないと

現実社会で活動的に行動するエネルギー不足になりやすい

 

『ここにいない』『自分軸がない』

 

 

 

 

ぼーっとして地に足が着いていない

意識よりも身体が先に動いている

過敏、鈍感、麻痺

人の話を聞かない

肉体の消耗が激しく疲れややすい

情報に左右されやすい

気分が落ち込む

腰痛

座骨神経痛

O脚、X脚

足の不具合

姿勢の制御が難しい

膝の痛み

グラウディング不足

体内浄化の停滞

 

 

色んな症状の根っこを探っていくと

第一チャクラが弱っているかもしれない

 

 

自分の『今ここ』をこまめに整理整頓していこう。

 

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エネルギー層の魅力

チャクラとオーラ~自分を保護するエネルギー層

 

人間のからだを目に見える肉体という物質ではなく、

 

肉体の深い奥に潜り感情、精神、思想、魂、自分自身の核と関わる

 

 

人生の体験過程で経験を積むごとに刻々と変化、成長している

 

身体の生命力が発する微細な振動がオーラとして

 

 

自分の身体が発するエネルギーと外界のエネルギーとの境界線を創っている

 

オーラという何層もあるエネルギーフィールド視点で

 

身体の機能や自律神経、原始感覚へとどう関わっていくのか見ていく。

 

美しいと感じる景色

 

色は光からできている

 

透明な光がプリズムに当たって光が分かれると

 

虹の7色がでてくる

 

一人一人見える色は違っているが

 

命あるものたちは、人間に限らず

 

動物も植物も鉱物も振動し

 

 

内から外へと生命エネルギーを発している

 

 

 

それを色として見たり、五感で感じ取り知覚できる人もいれば、

 

振動を色に変換して機械で測定したりできる

 



 



 

物質文明から心の眼を開いていく生き方は始まっている

 

 

一人一人がいのちを生き自分の原点へ還る

 

今時代の変換期

 

何度も揺さぶられ、次々と選択する場面が起こっている人が沢山いるだろう

 

これから何千年と続く新しい価値感での生き方の章に突入し

 

感覚を研ぎ澄まし波を見極めながら、

大きく一歩を踏み出している人もいるだろう

 

あるいは『今』に必死で、過去にもがき葛藤しながら、

 

根っこにある不安や心配を手放したいと思いと

 

怖い怖いと勇気を出せない思いに交錯しながら、

 

硬く縮こまっている人もいるかもしれない。

 

 

 

色んな生き方があって色んな身体があって沢山の選択肢がある

 

だからこそ

 

 

いのちの器、身体を愛おしむこと

 

チャクラに栄養を与えること

 

 

チャクラも生きているから。

 

 

身体と太いパイプでつながっているよ。

 

 

オーラは自分の世界を表す

 

思考や感情、健康状態、環境によってオーラの状態は刻々と変化している

 

天気や気温と同じように、同じようでいて同じ日は無い。

 

オーラというエネルギーフィールドはチャクラから創り出される

 

 



オーラとチャクラの層にはそれぞれ独自の機能を持っている

 

(バーバラアンブレナンの光の手には

振動数によって7つの層に分かれていると説明されている)

 

自分で意識して何年も何年も練習を積み重ねれば

誰にでも見えるかも知れないし

 

生まれつき見えて自覚している人もいる

 

 

 

見える見えないに拘らず

 

自分の身体は振動して生きている

 

そして自然界宇宙全体あらゆるものが

 

 

互いに振動して共振共鳴し合っている

 

 

筋肉をゆるめると言うことは

 

 

不随する骨格も振動し

 

体液血液の循環をサポートすることになり

 

体内のあらゆる細胞から熱が生まれ震えだし

 

滞りやねじれていた自分の振動数を整えることになり

 

チャクラのケアも合わせて統合的に整える事に繋がっている

 

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②自己一致とチャクラについて

『セルフケアがいのちを守る』

 

 

自分の生き方を大切にしたいと思っているならば

身体のケアを長期、多角多面の視点で継続していきたい

 

自然の流れには逆らえない身体の仕組み

 

 

痛みや症状の対処療法

 

 

辛い時の施術、

悩んだ時のセラピー、

 

 

誰かに何かにお願いをするだけでは

自分が思い描く現実は描けない

願うように思うように根治しない悩み。

 

 

 

どうしてなのだろうか?

『なぜ』を突き詰めていくと

 

 

 

食べたものが身体を作るように

食べるものが思考をつくる

食べたものが感情をつくる

 

 

 

その一方で

どんな呼吸をして

 

どんなことを考え

どう暮らしているのかを振り返ってみたい

 

 

日々の小さな小さな積み重ね

自分の暮らしの中で整える意識

 

身体をゆるめて休める習慣が

ぶれにくい自分軸をつくり

 

 

安心を感じる判断力を育てる

 

安全をつくる選択力を伸ばす

 

 

困難な時、非常時に発揮される

今必要な選択を、確信を持って選び取る

 

いのちを守る行動力を高めるには

 

 

なんとなく流れていく毎日の中で

今の自分を知ること

 

身体の調子を整えるセルフケアが欠かせない

 

 



自分らしいセルフケアを選んでいこう

 

 

食べるもの

身につけるもの

使うもの

その時、その状況に

 

 

適時必要なものがある

 

 

 

表ばかり見ていても

なかなか改善しないときは

見えるものがすべてではない

 

いつもの視点を変えてみよう。

 



何十年ぶりの久しぶりに鉄棒をして

 

頭に血が上る感覚

 

思っていた以上に重い身体

グルグル目が回るような遠心力を感じる肉体

 

 

懐かしくも長く忘れていた

生きている!と全身で今を実感出来る

 

 

そんな感覚に近いような

鈍って使われていなかった

身体の感覚がよみがえってくると

 

 

 

 

今の自分に、見えないものの影響が思っている以上に

広範囲に根深いのだなと気づくことが多い。

 

 

 

 

認める認めないは別として

『そうなんだな』

そう受け入れることが自然の流れに合っている。

 

 

 

私の感じる体感や

これまでの体験を

詳細な言葉に表現してみる

 

 

言葉に出してみる事を続けていくと

 

まるで見えるような

内側から流れてくる直感は

 

様々な働きかけが起こったり

 

自分のいのちを信じ切ると言うことが

自分が自分らしくいること

自立、自律することへと繋がる

 

 

 

様々な不調や成長の過程での

身体の感覚変化を観察していたら

チャクラの生命力と自分の生き方が一致してくる

 

 

複雑で在りながらシンプルな側面が見えて来た。

 

沢山の考え方や、生き方がある

その中のひとつの見え方として

メッセージを読み解いていく考察です。

 

 

 

チャクラについて

レイキではチャクラは7つあると学びます。

それぞれの流派や

エネルギーの扱い、視点が違うと

 

6から10あると考えられています。

 

 

 

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チャクラについて長くなるので

 

 

次へ つづく