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by Animal Skin |
ランカウイ島で撮った写真を2回に分けて載せます。基本今回の訪問で初めて撮れた蝶としますが、一部再掲載の新たなシーンもあります。地味な種や同定困難な種は不掲載もあります。間違いがあればご指摘ください。
現地のジャングルでばったり(!)お会いしたcactussさんにはお世話になりました。 先ずは前回破れた個体を逆光で撮っただけのオナガアカシジミ(Loxura atymnus)。 キチョウ属は似たものがたくさんいてなかなか写欲が湧かないが、下は前翅端にあるチョコレート色の斑紋からサリキチョウ(Eurema sari)である。あまり見かけなかった。 ホシオビイナズマ(Bassarona dunya)。 性票があるからオス。スレた個体であったが、シンプルで青味がかったまだら模様が清楚だった。 ランカウイ島に行く蝶屋さんに最も人気のチョウのひとつ。きれいな個体ではなかったが、3対の尾状突起は無傷だったので掲載することにした。数は決して少なくないが、撮影可能な高さにはなかなか降りてきてくれない。複数の和名で呼ばれている。 小型で黒っぽいスジグロカバマダラだと思って、とまったところを見るとルリモンジャノメ(Elymnias hypermnestra)のメス。
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by dragonbutter
| 2025-12-27 06:00
| チョウ
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Comments(4)
オナガアカシジミはきれいな個体ですね。
小生が撮影した個体は尾状突起が擦れていました。 サリキチョウは特徴的なキチョウですね。 キチョウ類はあまり熱心に撮影しなかったので、写っていませんでした。
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見たこともない蝶にうっとりです。
私もいつかはと思いながら、世界情勢の変化や新型コロナの感染拡大以降、海外渡航にあまり気持ちが向かなくなってきました。
maximiechanさん、コメントありがとうございます。
年齢も重ねて体に無理がきかなくなりつつあり、これが最後かと思いつつ海外に出かけております。 maximiechanさんの美しい写真は憧れの的です。
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