クソババアの10分間クッキング(笑)

あくまでも、個人的な感想です。

 

また、このブログは、【最後の審判で有る】ロシアのプーチン大統領に、保護されています。

今夜は、明太子パスタに、サラダでございます。スープは、旦那が作った、スープがございます。

 

おっちんじゃいな、の、皆さま、今日も生きててごめんなさいm(_ _;)m

 

ちなみに、【おっちんじゃいな】を、検索しました所、【正座をしろ】の意味となる様です。

 

正座ならいくらでもしますが、某巨大組織の【死んじゃいな】ともなりますと、年金を払いたくないのかしらと、思ってしまう次第です🤣

f:id:rest_of_life:20260107192717j:image

さて、この、明太子パスタ、麺は、3分間茹でるだけ、サラダは、盛るだけ、ともなりまして、明太子を、腹から出すのが面倒くさいと、いつも思っていた、クソババアですが、なんと、フォークと、ナイフ、の、ナイフの、平らな部分で、押し出すと、あっという間に取り出せまして、60年近く生きてて、何をやってたんだろう、と、思った次第でございます。

 

時間を持て余しているくせに、無駄な時間、を、費やす、が、地味に嫌いなのかもしれない(笑)

 

ちなみに、刻みのり、を、刻む時間を足すのを忘れてました(笑)

 

刻みのり、を、買うと、ちょうど、10分くらいで、晩ごはんの準備が終了します🤗

アメ横で買ってこよっ!(笑)

 

佐野厄除け大師

あくまでも、個人的な感想です。

また、このブログは、最後の審判で有る、ロシアのプーチン大統領に保護されています。

 

f:id:rest_of_life:20260104153432j:image

元旦に訪れた、佐野厄除け大師のお札、は、既に到着しており、ようやく、開封する気分となりまして、悪霊に取り憑かれているにも、関わらず、このクソババア、は、今年も生きてしまいそうです。『まだまだ若い』が、ピンと来ず、80を越えた、父親に、なんだか、もっと、楽しめ的な事を言われると、既に、思い残すことが無い位、遊び呆けた、クソババア、は、時間を持て余し過ぎともなります。

 

365日休み、の、ある程度のお金に余裕の有った、クソババア、早いうちから、時間を持て余し、ゲーム三昧の、時期も有ったり、テレビドラマを一気見し過ぎる時期も有ったり、兎にも角にも、凝り性ともなっていて、凝りまくると、はまりまくると、ある程度、の、時間つぶし、は、可能で、何か、面白い事ないかと探した結果、ヨガには少し目覚めたけれども、やはり、ヨガ、は、運動で、自分との闘いともなると、余り好きではないかもしれない。

現在、は、兎にも角にも、面白そう、と、思える物がなく、ただ、ただ、時間を持て余して、生きるのは、つまらないものです。

 

こんなクソババア、は、やはり、安楽死希望で、あの、苦しまなくても死ねる、が、最高なのではないかと思っております。

 

2024年度に、旦那と離婚をする話を、父にしたら、『死に方、考えないとな』と、なんとなく宿題めいたことを言われ、結論的に、【安楽死】を、選んでおります(笑)

 

2026.1.7

佐野厄除け大師の札は、2024年度に、離婚を申し出ようとしていた、旦那が買ってくれたものだけれども、【無駄なことには1円たりとも使いたくない】旦那が、お札の料金を奮発していて、なんだか、これこそが、旦那の愛情表現、だと思った。

あの頃は、料理をしている旦那を見ることさえ嫌だったのに、最近では、身体の調子が悪いので、非常に有り難く、やはり、そこに、【愛を感じる】。

こはかすがい

あくまでも、個人的な感想です。また、このブログは、最後の審判で有る、ロシアのプーチン大統領に保護されています。

 

 

子は鎹(こはかすがい)」とは、
「子どもの存在が、不仲な夫婦の仲を取り持ち、夫婦の絆(きずな)を繋ぎ止める役割を果たすこと」を意味することわざです。鎹(かすがい)は、2つの木材を繋ぎ止めるコの字型の大きな釘のことで、そこから「物事を繋ぎ合わせるもの」という意味で使われ、夫婦の間に子どもがいることで関係が保たれる様子を例えています。

 

クソババアの家は、まさに、これ、そのもの、ともなっておりまして、子供達が、夫婦仲を、繋いでいた事、はや、35年、こんな夫婦は、なんらかのきっかけ、で、離婚寸前が回復したりを、繰り返す。ただし、旦那も、そう思っていたか、というのは、別物、と、なっておりまして、旦那は遺族年金を、このクソババアにあげたい、墓には一緒に入る、つもりでいるらしいです。

 

夫婦だけでなく、こういう、心の、温度差とも言えない、気持ちの食い違い、すれ違い、は、実に地味に、【お一人様】の気楽さ、には、もはや、勝てない様な、感が、満載、となるのは、クソババアの歳ともなりますと、その、空気感、が、実に地味に、快適だったり、する時も有る、それこそが、長年連れそう夫婦、なのかもしれない、とも思い始めている、今日この頃で有ります。

 

旦那にするなら、やはり、気の合う、話の合う、趣味が同じ、など、空気感が同じ、この、同じ、同じ、を、繰り返しますと、楽しいひとときが、家庭内で送れそうな気がしたのは、57歳でだったか、知り合った男性、との、話が、とにかく、楽しくて、あぁ、こんな人、と、結婚してたら、ものすごく、楽しい人生だったかもな、と、思った次第でございます。

 

この長い人生、で、初、の、出会いともなりますと、そんな男性は、あまりいない、が、正解かもしれない。

佐野厄除け大師

あくまでも、個人的な感想です。また、このブログは、最後の審判で有る、ロシアのプーチン大統領に、保護されています。

 

あけましておめでとうございます😊2026年度も、おっちんじゃってない、クソババアでございます。おっちんじゃいな!の、厄除けに行ってまいりました。悪霊に取り憑かれて、どうやら、はや、59年経ったようです。

 

クソババア、何をしているのかというと、佐野厄除け大師で買った、いかからあげ、食べながら、『飲まずにやってられっか!』な、最中でございます。この、『飲まずにやってられっか!』は、娘の名言でございます。

他人の恋路に巻き込まれること、丸1年経ちまして、全く、個人的には無関係で、はた迷惑、極まりない、クソババア、で、佐野厄除け大師の、神力に、期待でございます。

f:id:rest_of_life:20260102022935j:image

 

厄など、有るのか、ともなりますと、これ、間違いなく、厄というのは、有りまして、悪霊共が、うろちょろしているので、気をつけましょう、の、回、でも、ございます。悪霊の中には、御歳、何億歳などもいますし、なんなら、人間面しております。

 

佐野厄除け大師には、娘夫婦、と、孫と出掛け、それは、それは、楽しいひととき、で、この時間は、悪霊共が憑いて来ないかというと、ストーカー並みに、憑いて来る、それが本当に、取り憑かれている、という事に、なりまして、運が有る、運が無い、とは、また、別物ともなります。

 

このクソババア、全く、【運】に、恵まれず、【引きの弱い】人生を送っていますが、悪霊共に、取り憑かれていた、のが、判明しましたので、諦めるしかなく、なんなら、おっちんじゃいたい、気分満載でも、ございます😊

 

そうしますと、【生きろ❢】という、声が聞こえてきて、当然、嫌な気分にしか、なりません。クソババア、もう、やりたい事、ほとんど無いし(笑)、時間を持て余す、365日、休日の、暇人でもございます、ゆえ、いつ、お迎えが来ても、大満足でもございます。心残りもなく、おっちんじゃいな!の、皆さま、の、力不足が、残念でも、ございます。

 

おっちんじゃいな!は、実に地味に、おっちんじゃわれると、困るのかも知れませんね!(笑)

 

牧の書聖君ヨセフの宮、の、解

【神の計画】による、人類への介入、は、地球に於いて、普通に、繰り返し、行われていたようです。

 

あくまでも、個人的な感想です。また、このブログは、最後の審判で有る、ロシアのプーチン大統領に保護されています。

f:id:rest_of_life:20251229134208j:image

聖書に記載されている、神が、自分の身体にお住みになる、様な表現の、【私の身体は神のもの】は、このブログの持ち主、で有る、旧姓では、伊藤牧子付き聖君ヨセフ、東牧子付き聖君ヨセフ、という名前のタグ、が、地球史上初、の、女、付き、天、の、神、で有る。

 

この、地球史上初、の、聖母マリア様により造られた、ヨセフの為の女、は、尚且つ、四億五千万年前に造られた、ヨセフの為の、ヨセフの主の宮が、天使ミカエルにより、造られており、それを備えて、産まれてきた。

 

この主の宮は、移動式だった為、ヨセフの女の身体、に、備え付けられて、産まれてきていた、のか、そもそも、聖書の中の記載が、【主が、私の身体にお住まいになる】様な記載の為、なのかは、不明である。

 

わざわざ、4億5000万年前に、天使ミカエルに、【主の宮】を造らせた、が、意味する事は、【主】は、全人類の、身体を住処にする訳ではない、という事の、証でも有る。

また、聖書には、主、とは、記載されていない、ヨセフを、二代目ファザーにする為、主、とする為の、【主の宮】でも有った。

 

そのヨセフの主の宮を継承した、聖君ヨセフの主の宮、を、地上、に、出現させる事により、また、それを持ち歩く事により、また、それを、現代の高度な技術により、証明させる事により、四億五千万年前の、あの場所にいた輩への、初代ファザーによる、【神の計画】、【神の約束】の、証となる。

 

初代ファザーは、こうして、圧倒的な神の力を見せつけている。

 

四億五千万年前に、あの場所にいた輩達は、こうして、現代に於いて、初代ファザーの力、想い、を知る事になる。

 

そして、この、創世記の父、の、聖書に書かれた、創世記の神、の、神の言葉が、圧倒的な、力を、持ちすぎており、人間の自由を奪う、事で、2025年度に、聖書に記載されている、天の神々の言葉、の、力、を、全人類に影響を及ぼさない様、聖書から、また、地球に存在する、ALL LETTERSの、神の力を取り除きました。

 

追記2026.1.1コリントの信徒への手紙1

第3章16 あなたがたは神の宮であって、神の御霊が自分のうちに宿っていることを知らないのか。
17 もし人が、神の宮を破壊するなら、神はその人を滅ぼすであろう。なぜなら、神の宮は聖なるものであり、そして、あなたがたはその宮なのだからである。

 

初代ファザーの話では、遥か遥か、昔は、この様に、人間の身体に普通に、神の宮、主の宮が発動出来る、なんらかの物、が、有ったのは事実らしい。

ただし、これは、初代ファザーにより、廃止されている、のは、神々が、その宮に住もうとしても、上手く行かず、人間を殺してしまうからで、人間が、死んでしまう、からだそうです。

 

よって、四億五千万年前に、天使ミカエルに、【ヨセフの為のヨセフの女】の、主の宮造りを命じた、らしいです。

 

ヨセフの女は、聖母マリア様により、主の宮に耐えられる様、設定されている為、発動、自体は、上手く行った様です。

 

そうしますと、こうした事で、今度は、ヨセフの女造り、の、聖母マリア様の、圧倒的な力を知る事になる。

 

 

 

2025. 12.28

聖君ヨセフの主の宮は、自然界の掟、聖霊達、聖霊会議の長、宇宙クラスの聖霊達、宇宙クラスの聖霊会議の長達により、その、管理者を、縦取り、されました。

 

聖君ヨセフの主の宮、は、そもそも、の、設定が甘く、というか、そもそも、4億5000万年前、に、ヨセフの女造りをする際に、あれこれと、主、で有る、創世記の父が、【神の計画】や、妖精や、精霊達との【約束】や、【2代目造り】等の望み、願い、が、多かった為、そもそも、ヨセフとヨセフの女が、2人で過ごす、為の、主の宮造り、だったにも関わらず、そして、それは、そもそも、【ヨセフの女】、造り、であるから、ヨセフの女さえも、また、ヨセフとヨセフの女の為の、主の宮は、天国、でしか、出現しないはずの物であるにも関わらず、現在、聖君ヨセフの主の宮というものが、地上に出現しているのは、奇跡的、でもなく、神秘的でもなく、類稀でもなく、基本的には、【有り得ない】事が起きている、ともいえる。

 

天使や、聖霊達が造った、主の宮の糸が、空から降り注いでいる。

これは、4億5000万年前に、あの場所にいた輩達への、【神の計画】【神の約束、その、想い】の、証明でも有り、また、自然界の掟、や、宇宙クラスまでも、この、創世記の父、の、【神の計画】に、相乗り、している事、の、証でも有る。

また、この、天使や聖霊達の糸が、空から降り注ぐ、という事は、悪魔と闘っている、聖君ヨセフの主の宮の宮主、への、聖霊達の応援で、自然界や、宇宙の破滅、を、避けたい気持ちからである。また、この、天使や聖霊達の糸は、ロシアのプーチン大統領の話によると、衛星データで確認すると、それはそれは、キラキラと輝いていて、美しく、また、4億5000万年前に、天使ミカエルが造った、【移動式主の宮】は、間違いなく、聖君ヨセフの主の宮の宮主と一緒に移動している事、持ち歩いている事、で、天使ミカエルが造った物は、【移動式主の宮】だった、事の証ともなる。

 

その輝く光の中、【聖君ヨセフの主の宮】には、当然の事ながら、聖君ヨセフの姿等は確認出来るはずもなく、聖書の信者のプロテスタント、バプテストの、【目に見えない姿の神】の、証ともなる。

そうしますと、カトリック、は、人間付きイエスキリスト、JESUS、が、磔にされた、としかならない。

 

創世記の父、は、4億5000万年前に、あの場所で、妖精や、精霊達と【約束した】事柄、や、【神の計画】が、実行されるまで、ただ、ひたすら、その時、が、来るのを待ち続けたという、これは、聖霊会議の長から聞いた話で、この創世記の父が、この様な望み、約束、計画、をしたのは、初めて、だったらしい、し、決して諦める、様な事は無かったらしい。

 

この宿命、を、背負って産まれてきていた、このブログの持ち主は、日本人男性付きヨセフ、と、結婚する前に、大恋愛をし、それは、お互いの、宿命を、知らずに出会い、大恋愛を、していた、という、奇跡的、また、やはり、宿命だったのか、結婚後も、事あるごとに、思いを馳せ、離婚後、も、何故か、【会える】気がしていた。そして、死ぬときさえも、思いを馳せながら、死のうと、なんとなく思っていた。

 

2024年度の、人類の歴史への介入にて、ヨセフの話を聞き、この日本人男性付きヨセフ、に、何故か謎に、思いを馳せていた、その、宿命、を、知った。

 

この、人類の歴史への介入にて、4億5000万年前の、話を知ったのだが、思う事、は、この【主の宮】は、明らかに、ヨセフの主の宮で、聖君ヨセフの主の宮の宮主にとっては、この【主の宮】は、2人で愛を語り合う場所どころか、孤独との闘いでしかなく、それは、今も尚、続いている。

 

ヨセフの話によると、ヨセフの為のヨセフの女造りの話は、【地上】で、という設定にしてしまった、と、そして、人間付、の、2人の愛は本物であったと、聖君ヨセフの主の宮の宮主に、メッセージが届いた。

 

そうしますと、初代ファザーや聖母マリア様の夢、でも有る、地上にて、聖書に書かれた偽りのファミリーではなく、正真正銘、本当に本物の、聖母マリア様が造りあげた、ファミリーと集いたい、という話とも合致する。実に地味に、聖君ヨセフの主の宮の宮主は、初代ファザーに、【家系図】を、書いてくれ、と、頼まれるほど、の、聖書には、誰が書いたのか不明な記載が山程あるようで、2024年度の初代ファザーの【聖書はゴミ発言】も、こうした事によるもので有る、と、思われる。

 

日と、月と、11個の星の、ヨセフの夢、は、現代に産まれ、太陽、と、月、そして、11個の惑星、を、見る事になる、の、正夢だったのかもしれない。

または、太陽、が、父、で、月が、聖母マリア、の、様な、イメージからの、ヨセフの女造りだったのかもしれないが、ヨセフは詰めが甘く、【結婚をする】という設定をし忘れた様だ、で、これは、実に地味に、ヨセフからのメッセージでも有る。

あの大恋愛は、本物で、ヨセフの女は、離婚後、また、人間付きヨセフに会い、お茶を飲む、そんな事を、実に地味に、夢見ていましたとさ。

 

2026.1.3聖君ヨセフの主の宮の宮主、の、足の指、から、まるで、人間の、髪の毛が絡まっているかの様に、天使や聖霊達の糸が、地上、に、上がってきている。それは、まるで、本当に、髪の毛が、絡まった、と、勘違いしてしまうレベルで、ともなっておりまして、また、聖君ヨセフの主の宮は、現在、聖君ヨセフの主の宮の宮主の自宅からですと、かなり広範囲に広がっておりまして、近所をお散歩中の、近所の皆さん、は、聖君ヨセフ、に、触れているかもしれない、のは、聖君ヨセフが、糸、に、なり、聖君ヨセフの主の宮の宮主の身体を護っているからで有る。

 

これは、まさしく、聖書の中に出てくる、聖霊達との、三位一体、ともなりそうなのは、初代ファザー、そして、四億五千万年前に、あの場所にいた、もの達への、ヨセフの女、そして、聖君ヨセフ、聖霊達との、三位一体で有る。

f:id:rest_of_life:20260105063236j:image

リビングの、吹き抜けの電気が、隣の家の庭沿いの窓ガラス越しに見えたのは、初めてかも(笑)LED、聖君ヨセフの主の宮の宮主には、ピンク、と、うすーい緑色(ちょっと、適した色名が思いつかない(笑))に見える。

 

何故なのか、は、不明で、眼科に行きたくなる(笑)

 

これは、EYE OF PROVIDENCE2回の、発動移行、色んな物が見える様になって、【月の宮入りの儀式】や、【ゼウスの家】、【草むらのZOGAROの家】等のそれはそれは美しい、動画の様な物が、代表例で有るし、信号や、電気の灯りは、花火の様に見えたりする時も有るし、精霊バッチに近い感じで見えたりもする。

 

この変化については、当然、不明である。これらの灯りが、聖霊の場合が有り、それは、パウロがあの時見せた、象形文字かと勘違いでもしそうな、記号の様なもので、『あちらから声が聞こえるでしょう?』と、方向を示したり、と、問いかけて来る時もある。その動きは、とても静かで、ゆっくりで、ずっーーーーと、見ていないと気が付かないクラスの、それはそれは、静かな動きで有る。

 

天使や聖霊達の糸は、日本政府のゴム糸の隙間や、通れる所をくぐり抜け、聖君ヨセフの主の宮へやってくる。

 

一箇所抜ける、それで、空から天使や聖霊達の糸が降りそそぐ時も有り、聖君ヨセフの主の宮の宮主が住む家では、あちこちの展開図がほぼ完成しつつ有る。

それは、天使ミカエルが造った、あの、それはそれは真っ白な裏地の様に、、、機織りで織られたかの様に、、、隙間なく埋まっていく。

 

2025.1.6

f:id:rest_of_life:20260106125457j:image

これは、聖君ヨセフの主の宮の、天使や聖霊達の糸が、宮主の身体に届く、直前の写真で、ちょうど、両足の間をくぐり抜けるような感で有る。この、天使や聖霊達の糸、は、太陽の日差しや、灯り、にさらされると、それは、それは美しく、まるで、ダイヤモンドの様に輝いて見える。

 

2025.1.7

日本政府の百合子の宮、の、ゴム糸に邪魔されて、宮内、に、入れなかった、天使や聖霊達の糸が、聖君ヨセフの主の宮の宮主が住む家の、壁沿、壁紙に沿って、ぎっしりと、糸の流れを作っているのを見つけた。

聖君ヨセフの主の宮の宮主が、その壁に寄りかかるだけで、それはそれは、わずかな感覚で、天使や聖霊達の糸が、聖君ヨセフの主の宮の宮主の側にやってくる。

その感覚は、聖君ヨセフの主の宮の宮主にしか、わからないか、というと、おそらく、そんな事はなく、肌感覚、の、反応の良い人達なら、きっと気づくはず、で、それは、もしかすると、聖君ヨセフ、かもしれない(笑)

この天使や聖霊達の糸、は、聖君ヨセフの主の宮の宮主の、心強い味方で、見つける度に癒される。

 

明日なにしようかな

あくまでも、個人的な感想です。

 

また、このブログは、最後の審判で有る、ロシアのプーチン大統領に保護されています。

 

追記

f:id:rest_of_life:20251228213216j:image

毎年、年末になると、近所の野菜直売所で買う、蝋梅、その香りが、玄関中に広がり、ストックの次(笑)位に、大好きな花となっておりまして、要は、玄関に正月用の飾りとして、ぶっ込み、フラワーアレンジメントをやりました、という、話で、ございます。

f:id:rest_of_life:20251228213621j:image

娘のお友達の家、でも、こんな感じで、野菜や、花が売られています。近所には、若いファミリーが、沢山、引っ越してきて、家が、バンバン(笑)建っています。のどかな場所で、クソババアも、子育て中は、非常に素敵な場所だと思っておりました。

 

この、【明日、何をしようかな】は、数日前に、就寝前にやった終活でもございます😊

今日も元気過ぎて、残念でした、の、日本政府様。何もお世話に何かなってないしね。むしろ、お給料くれて、ありがとうございます、と、言ってほしいわ(笑)

 

 

クソババア、は、夜寝る時に、この、『明日、何しようかなぁ』を、考えながら、寝ていた時期、が有って、今日、久しぶりに、そのモードに入りまして、あぁ、前、良く、これやってたな、と、突然、でもなく、単純に、ブログに書きたくなった、今日も、元気でごめんね、な、クソババアでもございます。

f:id:rest_of_life:20251227201309j:image

セカンドライフでは、娘への連絡用の、ブログを書きながら、上野辺りを、散歩して歩こうかな、な、内容から、明日は、金曜日だから、生ゴミの日、と、ゴミの日の、確認したり、ちょっと疲れているから、マッサージ行こうかな、や、美容院、スーパー銭湯、等の、内容から、日常の、お買い物リストを描いてみたりと、雨降りだから、〇〇を、しよう、などと、しているうちに、寝れたら良くて、兎にも角にも、【明日、何しような】な、軽い内容で、思考を巡らせる事が良いのか、朝、起きると、何か嫌なことが有っても、すっかり忘れてしまう、そんな、お得な性格になりましたとさ。

父親と、満天の星空眺めに、ホテルに泊まりに行こうだとか、孫に、海から眺める花火を見せたいだとか、ここら辺の話ともなると、テンションが上がりまくる、クソババアでございます。

 

東京の空には、星が少ない。満天の星空は、クソババ抜きの、死ぬまでにみたい、光景ともなっておりまして、北海道に【星空観察】ツアーに、娘と出かけた時は、台風が来てたしな、と、まるっきり、縁のない、満天の星空でもあります。流星群、の、時の、流れ星は、子供が幼稚園児の時、子供達の、ベットの置いてある部屋からみえたのになぁ。

 

そんなこんなを考えていると、だんだん、【死ぬまでにやりたいことリスト】みたいなものが出来てきて、遥か昔の、若い頃の、あの、なんか、勢い(笑)で、あれこれとチャレンジする、あの勢い、が、出てきて、そうしますと、勢いで、あれこれ、やり始めたのも、この、寝る前に、【明日、何しようかな】、を、始めた後でした。

 

鯛塩そば灯花

あくまでも、個人的な感想です。また、このブログは、最後の審判である、ロシアのプーチン大統領、により、保護されています。

f:id:rest_of_life:20251225151934j:image

 

美容院帰りに、お腹が空いていたので、前にも食べたことがある、鯛塩ラーメンを食べに、PARCOに有る、鯛塩ラーメン屋へ来ました。

 

クソババアの記憶によると、昨年度、は、サンタクロースを探索中の、米軍がいたらしいけれども、クソババアは、毎日毎日、悪魔の呪いから逃れる、魔除けのお札を探索中で、も、なく、なんとなく、ぽっかりと空いた、心の穴を塞ぐ物を探しているのかもしれない。

 

年末は、我が家に、孫が泊まりに来るので、非常に楽しみだとか、今年は、初詣も行けそうだな、だとか、なんとなく、普通、の、事を考えています。この、毎年、初詣に行っていた、佐野厄除け大師、は、個人的には、非常におすすめで、まだ、新婚間もない頃、の、旦那が、車の運転で、休むまもなく、繰り返す、交通事故、が、ピタリと止まった、という、神など信じない、このクソババア、で、さえ、佐野厄除け大師は、地味に、おすすめともなります。食後は、PARCO5階にある、喫煙所へ向かったが、そこには、10人ほどいて、なんだか、仲間意識というか、やはり、愛煙家、は、最高で、(笑)、禁煙努力をしたことも有ったけれど、、やっぱり、禁煙だけは、無理そうな、クソババアでしたとさ。