『からあげビーチ』は、アレルギー・宗教・主義など“食の多様性”をユーモラスに描く絵本。4歳児との読み聞かせ体験を交えながら、内容・魅力・読み聞かせのコツを詳しくレビューします。
しおたにまみこさんの絵本『くも』を4歳の息子と読んだ体験レビュー。リアルな油彩で描かれた雲の魅力や、親子で楽しめる読み聞かせのコツ、自然観察が広がるポイントを丁寧に紹介します。
今週ブログで紹介した絵本をまとめました。年始明け初めての週間まとめ記事。今年もがんばります。おすすめ絵本があればぜひ教えてください!
やまだうたこさん『おいしいよ』の魅力を、4歳の息子との読み聞かせ体験とともに紹介。赤ちゃんから幼児まで楽しめる食べ物絵本の特徴、読み聞かせのコツ、シリーズ情報まで丁寧にまとめました。
真珠まりこさんの絵本『おはよう あさごはん』をレビュー。しかけ絵本の魅力や読み聞かせのコツ、食育につながる楽しみ方を紹介。4歳でも赤ちゃん絵本を楽しめる理由も解説します。
これまでに読んだコドモエ各号の感想記事を一覧でまとめました。最新号レビューが遅れている理由と、今後の更新予定についてもあわせて記載しています。
『カラーモンスター きもちは なにいろ?』を4歳児に読み聞かせた実体験レビュー。感情を色で理解する絵本の魅力や読み聞かせのコツ、子どもが変化したポイントを詳しく紹介。感情表現に悩む親子におすすめの一冊です。
『ノラネコぐんだん きしゃぽっぽ』をビッグブック版で読んだ体験レビュー。迫力ある疾走感、ワンワンちゃんの万能ぶり、読み聞かせのコツ、シリーズの魅力まで詳しく紹介します。乗り物好きの子におすすめの一冊。
長谷川義史『まわるおすし』(ブロンズ新社)は、家族で回転寿司を楽しむ姿をユーモラスに描いた絵本。読み聞かせのコツや親子での楽しみ方も紹介。お寿司好きの子どもにおすすめ!
新年のご挨拶とともに、ブログのサブタイトルを「息子と入学までに絵本1000冊を目指す記録」へ変更しました。年末年始は1/10まで更新をお休みしますが、再開後も親子で読んだ絵本レビューを丁寧にお届けしていきます。
2025年に親子で新しく出会った絵本は355冊。4歳の息子と過ごす中で、絵本の選び方・読み方・楽しみ方がどう変わったのかを一年の記録として振り返ります。
キューライス初の絵本『ゴリラさんだめです』をレビュー。緊張感と笑いが交錯するストーリー、読み聞かせのコツ、親子で楽しめるポイントを詳しく紹介します。
新井洋行作『ちゅうちゅうたこかいな』(講談社)は、数え歌をもとにしたリズミカルで楽しい絵本。壺から飛び出す“な”のつくものに子どもは夢中!親子の読み聞かせや文字学習にもおすすめの一冊です。
ひらぎみつえ作『でんしゃガタゴト』(ほるぷ出版)は、表紙から始まる楽しいしかけ絵本。0歳から4歳まで長く楽しめる読み聞かせのコツやおすすめポイントを詳しく紹介します。
今週ブログで紹介した絵本をまとめました。怒涛のクリスマス絵本紹介も今週でラストです。おすすめ絵本があればぜひ教えてください!
『パンどろぼうとスイーツおうじ』は迷路やさがし絵が加わった最新作。食育にも役立ち、親子で楽しめる遊び心満載の絵本をレビューします。
『わすれんぼうのサンタクロース』は中川ひろたか×中川貴雄のクリスマス絵本。忘れ物ばかりのサンタとルドルフのやりとりがユーモラスで心温まります。読み聞かせのコツやおすすめポイントも紹介。
今年読んだクリスマス絵本たちを振り返り、親子で楽しむ読書体験や図書館予約のコツを紹介。作品ごとの魅力や選び方のポイントをまとめました。
『アンパンマンのサンタクロース』は、顔を食べさせる衝撃展開や無邪気なプレゼント配りなど、アニメとは違う魅力が満載。クリスマスに親子で笑って楽しめるおすすめ絵本です。
せなけいこ『めがねうさぎのクリスマスったらクリスマス』をレビュー。怖くないおばけとユーモラスな展開が魅力の一冊。親子の読み聞かせにぴったりなクリスマス絵本を紹介します。
ロバート・バリー作『おおきいツリー ちいさいツリー』をレビュー。一本のツリーから広がる幸せの連鎖を描いた心温まるクリスマス絵本。読み聞かせのコツや親子で楽しむポイントも紹介します。
今週ブログで紹介した絵本をまとめました。今週もコラムをお休みしてクリスマス絵本をたくさん紹介させてもらいました。おすすめ絵本があればぜひ教えてください!
「ゆきのもりのおくりもの」は北欧の冬を舞台にした心温まるクリスマス絵本。ソフィーとヘラジカの出会い、森の動物たちとの贈り物作りを通じて、家族で楽しめる一冊です。
『エルマーとサンタさん』は、カラフルなゾウ・エルマーが小象たちと一緒にクリスマスを準備する心あたたまる物語。思いやりと優しさを育む一冊。
『ジャッキーのクリスマス』は、くまのがっこうシリーズの心温まる絵本。おてんばジャッキーと孤独なおじいさんに訪れる奇跡を描き、親子で楽しめるだけでなく大人も涙する感動作です。
『100にんのサンタクロースの12かげつ』は谷口智則さんによる12年ぶりの続編。おねぼうサンタが語り部となり、100人のサンタたちの一年をユーモラスに描く親子で楽しめる絵本です。
谷口智則『100にんのサンタクロース』(文溪堂)は、100人の個性豊かなサンタたちが一年かけてクリスマスを準備する絵本。読み聞かせのコツや親子で楽しむポイントを紹介。クリスマスの贈り物にもおすすめです。
谷口智則『おおきいサンタとちいさいサンタ』をレビュー。『100にんのサンタクロース』の前日譚として、二人のサンタの出会いと協力の物語を紹介。親子で楽しめる読み聞かせのコツやおすすめポイントも解説。
今週ブログで紹介した絵本をまとめました。冬に読みたい絵本と、言葉遊びの絵本、そしてクリスマス絵本もたくさん!おすすめ絵本があればぜひ教えてください!
「しろくまきょうだいのクリスマス」は、兄弟が手作りで準備を進める心温まる絵本。オーナメントやケーキ作りのアイデアも満載で、親子の読み聞かせにぴったり。クリスマスを楽しむ家庭におすすめの一冊です。