春を待つ花
2023-02-27
梅の枝
2023-02-25
春待つ小鳥たち
2023-02-22
春色の花咲く候
2023-02-20
花の季節が
2023-02-18

一週間ぶりに出かけた、いつもの花園。
一週間前のあの時は、枯れ葉の中に埋もれていたのだろうユキワリソウが、
今日は5,6輪ほどの花を付けていました。
これから花の種類が多くなる、花の季節を感じる光景でした。

アセビの花も鈴なり状態です。
朝晩の冷え込みはあるものの、日中は温もりを感じる候となりました。

撮影を終えランチを頂こうと、近くに出来たアウトレットに行ってみました。
先ずは北海道発祥の、回転寿司のようで回転レーンのない店です。
注文はタブレット端末でした。
何だか見慣れない漢字があったので、文字化けでもしているのかなと、
店員に尋ねると中国語表記になっていました。
あれあれ、こんな田舎までグローバル化の波が押し寄せて来たのかと、
つくづく時代の流れを感じるシーンでした。
その後デザートの甘味を頂いた店では、各テーブルにあるQRコードを自分のスマホで読み取り、
メニュー画面を取得し、そこから注文するというシステムを経験させられました。
コロナ流行以前から考えられていたシステムのようですが、
コロナ禍で一挙に採用する店が多くなったようです。
都会では早々採用されていたようですが、今後地方ではどんな形で広まるのだろうか?
天気図記念日
2023-02-16
足元の春
2023-02-14

節分の頃にはまだ数個の花しか見られなかったセツブンソウが、
今ではこんなに賑やかになりました。
大勢の目がこちらを向いているような錯覚を覚えます。
ゴミの不法投棄防止の看板に目のイラストを描いておくと、
何故か効果があると聞きますが、それと同じ心理効果なのかな?
潜在意識が誰かに見られているように感じてしまうのかも。

こちらはキバナセツブンソウです。
上のセツブンソウよりも少し大きく花弁は肉厚です。
花は空に向かって咲きます。

並べてみて気付いた、キバナセツブンソウにシベが似ているフクジュソウ。
こちらも上を向いて咲きますが、キバナセツブンソウよりも更に大きいです。
日を追うごとに次々と土の中から顔を出すフクジュソウに、春の訪れを感じてしまいます。
初春の雪は足早
2023-02-13
春を呼ぶ雪
2023-02-12
梅見頃
2023-02-10
冬枯れも
2023-02-08
立春を過ぎて
2023-02-06
野鳥撮影
2023-02-04

地面を突いては行ったり来たりのセキレイ。
小さな種をついばんでいるのか、虫なのか分かりませんが食事をしているのでしょう。
花撮がメインの私は、花の少ないこの時季には時々下手な野鳥撮影をしています。
本格的な望遠レンズは持ち合わせていないので、鳥は小さくしか写りません。
なのでトリミングして拡大しています。

夕陽を浴びてくつろぐ?ジョウビタキのメス。
小さなくちばし、小さな目が愛らしく感じます。
野鳥は動きが機敏なので連射で撮りますが、シャストピントは
ほんの数枚です。でもうまく撮れた時には、くじに当たったような心持になります。

こちらはジョウビタキのオス。
メスより大きく凛々しく見えます。
メスと比べると別種に見えるくらいの違いを感じます。
自然界での何か意味があることなのでしょうね。
節分
2023-02-03
夕景
2023-02-02































