1DERZおぼえがき

ONE OR EIGHT にもらった感動を綴っている場です。 SOUMAくん寄り箱推し1DERZ。

ONE OR EIGHT、日本人グループで初のVMAsレッドカーペット登場アーティストに

今日の午前中、ONE OR EIGHT公式から驚きのお知らせが飛び込んできました。

アメリカのニューヨークで開かれているVMA2025のレッドカーペットに、

ONE OR EIGHTが登場しました!!!

 

ΩΩΩ< ナ、ナンダッテー!!

いやぁ、おどろいた。

まずアメリカに行ってるなんて知らなかったし。サプライズがすぎる。

MTV VMAsというのは、

アメリカの大手ケーブルテレビ局であるMTVがその年にもっともすぐれたMVやアーティストを表彰する音楽授賞式(Video Music Awards)だそうです。

ちなみにVMAJというのもあって、それは日本国内のほうなんですが、

今回ワンオアエイトがレッドカーペットに登場したのは本場、ニューヨークのほう。ワオ!!

そんで日本人グループとしては、レッドカーペットに登場する初めてのアーティストだそうです。

 

レッドカーペットに登場して写真撮影やインタビューをされているということは、パフォーマンスもあるのかどうかが気になりまして、調べました。

おかげで今日1日でVMAについてわりと詳しくなったような気がします。

 

調べた結果では、

今回のONE OR EIGHTは、ノミネートされているわけではないのでおそらくゲスト枠として登場したっぽい。

でもそのゲスト枠というのもかなり狭き門らしくて、やっぱり注目株や有力株のアーティストが「招待されて」行くものらしいです。

 

なるほど。

ONE OR EIGHT はアメリカのアトランティック・ミュージック・グループと契約を締結しています。

日本人8人組ボーイズグループ・ONE OR EIGHT 米国大手レコード会社Atlantic Music Groupとグローバルメジャー契約を締結 | 会社概要 | エイベックス・ポータル

そのアトランティック・ミュージック・グループの影響力も手伝って、今回の招待枠をゲットできたのかも。

 

とはいえ、顔や名前を世界中の人におぼえてもらうのに最高の機会です。

 

▼MVをかなり作りこんだ世界にしているのもこれに向けてだったのかも

www.youtube.com

これを機に、大物アーティストとのドデカコラボもまた聴けるのでは…とワクワクしています。

そして次のVMAsではノミネートとか、、パフォーマンスもできたら最高だなぁ。

今回、ヤング&レックレスの衣装でばっちりキメて行ってるし!!刺さる人には刺さりまくるビジュだと思うんですよ。

パピヨンヘアーのそうまくんかわいすぎやろ、なぁ世界!!

1か月"推し活"をしてみて思ったこと

先月の初めに、インスタグラムを始めました。

1or8makes1derz.hateblo.jp

推しの供給があったときに、それをコラージュしてインスタにアップしていこうという試みです。

あとから見返したときに「この日はこういうコンテンツがあってこういう気持ちになったな~」という記念になるかなと思って始めたものでした。

それで一か月が経ったので、思ったことなどを書いてみようと思います。

 

▼2025年8月分の例

まず、こうして自分のホームを眺めると、なかなか良い気分に浸れます。

なにもないと思っていたわたしの日常にこんなに色彩があったなんて…!という驚きにも似た気持ちです。

推しよ、人生にいろどりをくれてありがとうの気持ち。

コラージュにはちょっとしたコメントを添えているのですが、毎日書いているうちに変化もありました。

最初はわりと「好き~!」みたいなことが多くて、

最近では「暑そうで心配~!」とかが多いです。保護者目線よくない。

あとは他のメンバーのことにコメントで触れることも多くなりました。好きー!だけを追求すると語彙力がなくなるもんなんですね。好きってそれだけシンプルなこころの動きなのかもしれない。

始めるまでは「日ごとにまとめるの大変かも」と思っていたんですが、最近は本当に手馴れてきてほぼルーティンのように日常に溶け込んでいます。

アップする場がフォロワー0のインスタグラム、というのもいいのかもしれません。反応を気にしないで済むし、本当に自由にやっていける感じで。

 

推し活の方向性がよくわからない

ただ、俯瞰して改めて投稿一覧を眺めると、

「ストーカー犯の部屋の壁」っぽさもあり、もしかしてやられているほう(推し)にとってはなかなかの恐怖なのでは…?という疑念もぬぐえません。

「羊たちの沈黙」でクラリスが踏み込んだ真犯人の部屋みたいになってるよね、もはや。面識のない犯人の部屋の壁に、自分の顔がいっぱい貼ってあって驚く場面を思い起こしました。

 

なので、万が一本人の目に入っても、不快にならないようなことだけを書いていこうと心がけています。

……そう考えると、Xとかファンコミュとかで本人宛にストレートに好きな気持ちを書いたほうが健全な気がしますね。

わたしがやっているこれは、自分用とはいえ、ちょっと恐怖なのかもしれない。

 

ちょっと続けていく自信を失いかけていますが、また供給があったら自然にコラージュしてしまうんでしょう。アニメや漫画ではない生身の方を好きになるのが久しぶりなので、推し方がよくわからなくなっている最近です。

 

ONE OR EIGHT SHUKAI FAN MEETING Final in JAPAN TOKYO レポ

2025年8月26日にZeppHanedaで行われた
ONE OR EIGHT ファンミーティングファイナルのレポです。
VIP二次抽選に外れて一般で行こうかなと迷っていたところにお声がけいただき、VIP同行で参加してきました。
VIPの特典は前列ブロック確約、ライブ前のサイン会とグループ写真撮影でした。

【目次】

サイン会

最初にA4サイズのポスターをもらい、メンバーが座っている長テーブルで一人ずつサインを書いてもらいました
体感では一人あたり20秒くらい
メンバーがサインを書く(視線はポスターに)←話しかけるならこのタイミング
サインを書き終わって一言ふたこと話す感じ
注意事項として事前に「サイン以外のものを書くことはできません」とアナウンスあり

順番は多分
れいあ、たける、つばさ、ゆうが、りょうた、そうま、みずき、ねお だったかな?

わたしは「とにかくなにか話さなきゃ!」というので頭がいっぱいになって
「初めて来ました」としか言えないbotになってしまったのだけど
りーくんのあたりで頭がやや酸欠気味になって

わたし「ハジメテキマシタ」
りーくん「(無言でサインを書き終え顔を上げる)そうなんですか。楽しんでってくださいね(キメ顔)」
わたし「ハイッ」←ここで終わると思いきやまだ時間あった
りーくん「・・・・・(無言)」
わたし「・・・・・(無言)」

という、数秒のお互い「無」の時間があって、その一瞬が一番印象に残ってる。
悪い印象じゃなくて、りーくんのお顔をまじまじと見れてそれが脳に刻み込まれたというか。正直、他のメンバーのお顔あんまり覚えてない。推しのそうまくんでさえも、記憶がおぼろげ。あんなに近くで見れたのにね。だから「なんか話さなきゃ!聞かなきゃ!」というタスクで頭がいっぱいになってしまうわたしのようなタイプの人間は、いっそ「3秒真顔でにらめっこ勝負してください」くらいのほうがいいのかもしれない。集中してお茶をたてるみたいなイメージで。あと騒がしいところで通る声を出す練習をしておくのもいいかもしれない。通うか、ボイトレ…。

 

グループショット

メンバー8人とVIP5人でのグループショット。
並んでいるあいだ、撮影の様子は衝立の隙間から伺うしかないので、そこでなんとなく「メンバーがどの並びで立っているか?」というアタリを付けておく。
メンバー8人が立っている前に5つの椅子が並んでいるところにほぼノータイムで座る流れ。
待っている間に5人のグループになった時点でお互いに「推しは誰ですか?」と確認することでスムーズに推しの近くに座れる。ここは同行の方が率先してお声がけしてくれてめちゃくちゃ助かった。奇跡的にみなさんの推しがばらけていたのでスムーズに座ることができた。同行者さんとは同担であるため、そうまくんに片手ずつハート作らせて戸惑わせてしまって草。撮影したデータがどのように渡されるのか不安であったが、撮影前にチケットを購入した歳の名前と電話番号を紙に書く流れでした。あとからなんらかの方法でデータとして送られてくるみたい。

 

開場~着席

整理番号順に入場して、並べられている椅子のなかから自由に選んで座る。
今回はセンターの5列目あたり。悪くない。ステージの高さがあるし、近い。あとステージが広くて天井が高い。ZeppHaneda、初めて来たけどなかなか素敵なライブハウスですね。
ステージ背景には大きなビジョンがあって、WARPの映像などが流れていた。音響も良さそう。
普段、ライブハウスで椅子を並べるのは珍しいかもしれないけど、座れるのはかなり有難い。会場内は空調が効いていてとても涼しかった。終わるころにはなんなら寒いくらいだった。数分押したものの、ほぼ時間通りに開演。


セットリスト

多分こんな流れ

Don't Tell Nobody
Spellbound
Kawasaki ft. Big Sean
Souma /Cash In Cash Out
Neo / 99'Problems 
Mizuki / Big Dawgs
Ryota / Oh Shhh... 
Tokyo Drift 
My Lil Heart Attack

(トーク&ゲームコーナー MC:パパラピーズ)

DSTM
Wanna Be With You
Tsubasa / Youngblood
Yuga / Honesty
Reia / Never Not 
Takeru / As I Am
180 One Eighty
365
Day Ones 

(アンコール)

Young & Reckless

(集合写真撮影)

365

新曲のYoung & Reckless、新境地を強く感じた。始まったとき頭の中が「あれ???え???」でいっぱいになったくらい。もちろんいい意味で。

最後の最後にやってくれたフリーバージョンの365がアツかったです。

あとお知らせMCで今月末のA-nationではONE OR EIGHTの販売ブースを設置して、トレカがランダムではない(!)ことと、時間帯によってはメンバー自ら販売(!!!)するらしいです。鬼アッツ!


まとまらない感想

とにかくライブの迫力がすごい。
ずっと動画だけで見てきた駆け出し1DERZにとっては強すぎる刺激。直射日光。みんなマジで発光していて、天使のお迎えが来たのかなって何度も思った。もはや「上手い」なんて言ったら失礼かもと思ってしまうくらい、とんでもなくクオリティの高い歌、ダンス、ラップ、表情。8人でぴたっと揃う振りのときは鳥肌が立ちました。ライブ動画を見て想像していたのより100倍良かった。歌声に浄化されてダンスに沸いて感情が大忙し。

れいあくん、とっても綺麗。少女漫画の王子様みたい。いつも優しく微笑んでいて、こりゃあゆうがくんが懐くわけだわ~と納得しました。

ゆうがくん、なんですか、あの色っぽさは。背景がいつもキラキラエフェクトついてるんかなっていうくらい、所作が優雅すぎ。ゆうがだけに(??)

たけるくん、ソロ最後の「みんなありがと♪(にこっ)」にやられたーーーー!体幹の強さがそのまま精神的な支柱になっているというか、とっても大きな樹木、みたいな安心感がある。

つばさくん、一瞬ですべてを射抜く鋭いレーザービームみたいな視線と、どこまでも伸びる声。ソロ聴いているときに、スタジアムの大観衆が見えた気がする。おっきい会場で聴いてみたい。

りーくん、筋肉のビジュがすっごい。ジェスチャーゲーム「電車」のときのピタッと止まる(アイソレーション?で合ってますか?)のが素晴らしすぎた。

みずきくん、お顔ちっさい。お目目おっきい。なんか、、お痩せになられました?なんというか、想像より生でみるとすごい男らしい感じがした。

ねおくん、ラップすごい。あんたが大将。ソロの宿題のところのみんなの叫びでねおちが「フッ😏」てほほ笑むところが見られて満足。

そうまくん、想像していたより大きかった。骨格が美しいというか。わたし、競馬場の近くに住んでいるのでよくお馬さんを見に行くんですけど(突然の自語り)、パドックを練り歩くお馬さんを見るたびに「なんて美しい骨格の生き物なんだろう」って思うんですね。そしてそうまくんを見るたびにそれと同じような気持ちになりました。これまで平面としてとらえていたものが、立体になったときの感動。横顔とかも本当に美しくて、平たい顔に属するわたしとしては本当に同じ人間なのだろうか?と自分の人間としての細胞を疑ってしまうくらい。あと、声もでっかい。ライブ中も「そうまくんの声でっか!!」て何度も幸せに包まれた。とにかく想像以上にでっかい青年でした。


そして1DERZ…あたたかいナリ…
今回のライブに参加するにあたり、同行させてくれた方、ご一緒させていただいた方、ファンベースの方々、ステッカーやおみやげをくださった方々、すべての1DERZに感謝します。ほんとうにありがとう。いままで「推し」というものを意識したことのなかったわたしでしたが、1DERZがみんな優しくて明るくて可愛くて楽しくて、本当に貴重な文化体験をさせてもらいました。
ステージを同じそうまくん推しの同担3人で並んで見れたのうれしすぎた。人ってほんとうに「こういう顔🥹」になるんだぁ、とちょっと感動しちゃった。


個人的な反省とか

ライブとあまり関係ない感想というか反省点。

・ハンディファンは必須
待機してるときに、外はまだしも中の廊下が無風でムッシアッツかったので、ハンディファンか扇子は必須でした。次にどっか行くときは絶対に準備すべき。逆に日傘はなくても日陰を探す妖怪になれば大丈夫だった。

・ソンムルは多めでも良い
お会いできた方に渡すちょっとしたもの、行く前はこんなに詰め込んで気合入れすぎか・・?と思ったけど全然足りなかった。もらうだけになっちゃった方に申し訳ない。次こそは。

・体力づくりしておいてよかった
ライブの1か月前あたりから暇さえあればプランクしてたおかげか、日帰り新幹線往復合計三時間旅とライブの疲れ、ほとんど出なかった。待機時間は長めだったけど近くのカフェに入ったりフロアの椅子でだいぶ回復できた。

・ZeppHanedaへのアクセスはかなり分かりやすい
東京駅からZepp羽田まで無事に着けるか心配してたけど、事前に調べたとおりに行けば拍子抜けするくらい簡単だった。東京モノレールも空いてて快適でした。

・カーゴパンツ便利すぎ
カーゴとは「貨物船」を意味するらしくて、ポケットにいろんなものを分散して入れておくのかなり便利だった。洗濯の時には厳重注意だけども。

・ライブを撮影するならスマホを整えよう
ゲームコーナーとアンコール以降を除いてスマホでの撮影可能にもかかわらず、熱と充電不足によりスマホがほとんど制御できない状態になってしまった。オープニングの1曲目だけかろうじて録画できたっぽいけど、帰宅後確認したらカックカク。ライブ中はこりゃあかんと早々に察して撮影はあきらめてただただ全身で生ワンオアを浴びることに専念しました。

そんなこんなで、ライブ遠征レポでした。
またなにかの機会に生ワンオアさん見れたらいいな。
最後までお読みいただきありがとうございました。

Thank you ONE OR EIGHT!! 
Thank you 1DERZ!!

祝!!デビュー1周年🎉本当におめでとう

2025年8月16日は、ONE OR EIGHT がデビューして1周年の日でした!!

本当におめでとうございます。

数か月前から1DERZになりたてのわたしですが、こうして1周年をともにお祝いできることを心からうれしく思います。

 

デビュー1周年をお祝いして、ONE OR EIGHTからたっくさんの供給がありました。

ファンコミュニティでの交流や、365の特別パフォーマンス動画や、Xでのカウントダウン投稿、そして当日のインスタライブ。

こんなにたくさん準備をして1DERZを楽しませてくれることに感謝しかありません。

▼364のスタジオライブバージョン!

椅子に座って歌うスタイルで、念願のハンドマイクです!!

365はヘッドセットマイクが多かったので、これは本当にうれしい。

メンバー同士でアイコンタクトを取りながらニコニコ歌ってるのが大好きです。

 

インスタライブでは、新曲が2つも!!リリースされるという発表がありました。

1曲目は8月末に出る「Young & Reckless」

ちょっとだけ流れた感じだと、アフリカンスタイル?みたいなリズムの感じ。カッコイイ系かしら。めちゃくちゃ楽しみです。

インスタライブではわちゃわちゃとお祝いのケーキを囲んで、ずっとニコニコ(ニヤニヤ?)しながら見てしまいました。

そうまっちが山盛りのケーキを白飯みたいにモリモリ頬張るのがGoodでしたね😊

 

Xなどで1DREZさんたちの1周年のお祝いポストを見て回ってまた笑顔になり、ずっと楽しい1日でした。

わたし自身は本当に1DERZなりたてで、なんならまだ生で見たこともないひよっこなんですけど、彼らをデビューよりずっと前から応援している方もいらっしゃって、重みを感じました。

 

ONE OR EIGHTはデビュー前にWARPS DIG という1年間のオーディションをして、メンバー決定からデビューまでの準備期間がそこからまた1年あったんですよね。だから長い人だと3年くらい応援してるひともいて。

デビュー1周年だけど、これまでの重みを感じる1日でもありました。

 

インスタライブの最後にはりーくんが語っていて。こういうみんなでのインライでりーくんが自分の気持ちを話してくれること自体、それだけでも熱いんですが、

1年目は想像以上に学びが多く、喧嘩やぶつかることもありました。
でもその中で「グループ」や「アーティスト」としての在り方を深く理解できました。
2年目はさらに気を引き締め、1DERZと一緒に目標に向かって全身全霊で進んでいきます。

こういう、とっても熱いことを真面目なトーンで言うものだから、泣いちゃいそうになりました。

そしてこの挨拶の直後にばかでかい声で「以上!!!!」と叫んでみんなの耳をぶっ壊すまでがりーくんの魅力w

りーくんはファンコミュの返信も全員にしようと頑張ってたし、マジで熱い男。

本当にONE OR EIGHTのメンバーはみんな熱くてみんなかっこよくて面白くてかわいくて最高の8人です。

 

ライブにむけての体力づくり ※観客として

今月、ONE OR EIGHTのファンミーティングが大阪と東京で開催されます。

チケット残りわずかだそうです。気になっている方はぜひこの機会にご覧になってはいかがでしょうか。

▼イープラス

https://eplus.jp/oneoreight/

▼ローチケ

https://l-tike.com/concert/mevent/?mid=756682

▼チケットぴあ

https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventBundleCd=b2560262

 

私は東京に参加予定です。

ONE OR EIGHTを好きになって初めて生で見れるなんて。

とてもわくわくドキドキしています。

 

ファンミーティングこと”SHUKAI”までもうまもなく、ということで

体力づくりを始めました。

筋トレ有酸素運動です。

演者でもないのに大げさなと思われるかもしれません。

しかし日頃運動不足の身に、都会までの移動やそこからの乗り継ぎ、ライブハウスでのスタンディングでずっと立ちっぱなしなこと、

総合的に考えると、体力作りは必須です。

 

筋トレはプランクから始めました。

最初は10秒でもプルプル震えていました。

が、何日か続けているうちに秒数が伸びてきて、姿勢も安定してきました。

やればやっただけ成果が実感できる。

筋肉は裏切らないという言葉をかみしめています。

 

あとは有酸素運動。余分な脂肪をなるべく減らし、心肺機能を上げるためです。

ウォーキングはこの暑さで無理なので、エアロバイクを漕いでいます。

信じられないくらい汗をかきますが、ONE OR EIGHTのメンバーは今頃もっと汗流して頑張ってるんだ!と思いをはせながら続けています。

 

それからとても大事な体調管理。

規則正しく、栄養のバランスにも気を付けながら生活することで、風邪などを引かないように。

最高の状態で生ワンオアさんを堪能するために。本番まで気を引き締めながら頑張っていこう。

推し活、「好き」を言葉にしてみるということ

少し前に、ブロググループ「推し活」を作成しました。

参加してくださっている方が増えてきてうれしいです。

hatena.blog

みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。

この「推し活」という言葉、ここ数年でよく使われるようになりましたよね。

実はわたしは、これまでの人生で「推し活」をしたことがないかもしれません。

なんとなく好きなアーティストの曲は聴くし、近場でライブがあればなんとなく行って、なんとなくアニメや漫画を見て好きになって、という感じ。

好きは好きだけど、ずーっと熱中して追いかける感じの活動はこれまでしてこなかったんですよね。

それが今年からONE OR EIGHTを好きになって

「SOUMAくんかっこいい!このグループから目が離せない!!」となり、

ほぼ毎日1OR8のことを考えない日はないくらいになって。

まだ現場で生わんおあさんを見てもいないのに(だからこそ?)

推したい!!!推させて!!!となっている状態です。

 

しかし、毎日かっこいいな、すてきだな、と思った気持ちをXなどにポストするにあたり、壁にぶちあたりました。

 

「好き」を「好き」以外の言葉で、どうやって伝えたらいいの…?

 

その「壁」をはっきり自覚したのは、先日ワンオアエイト公式からファンに向けられたアンケートに答えているときです。

 

推しメンバーは誰ですか?

あなたが思う1OR8の魅力とは?

メンバーに伝えたいことはなんですか?

 

といった内容の質問に、ろくに答えられなくて。

リアル対面だったら「あ…」「う…」としか言えないやつ。カオナシです。

 

これじゃいけない!!

これこれこういうところが好きだよって伝えなきゃ!!エッホエッホ

 

と、反省しまして。

なるべく、うぉぉー!!かっこいい!!となったときは、ちゃんとその気持ちをXにポストするようにしています。

語彙力は無いままなのですが、まずは気持ちをアウトプットすることが大事ですよね。

 

それから、インスタグラムに「今日のそうまくんはこういうところがすてきだった!!」というものをアップするようにしたいなと思って、ぼちぼち投稿しています。

 

思い立ってからまだ2日目だけど、文字数があきらかに初回より増えてきました。

 

こういうのを作成しておくことで、自分の思い出にもなるなぁとしみじみ感じています。

 

推しが好きだという気持ちを言葉にすることで、周りの空気にポジティブな成分が少し多くなるような気がする。

 

そしてなにより、現実の恋愛と大きく違うのは「見返りの求めようがない」ってことです。

向こうにはわたしという個の存在は見えていなくて、1DERZ(ファン)というひとつの集合体に見えている。海を見るときに海水のひとしずくを気にしないのと一緒です。

それが、とっても心地いいんです。

こちらは、ただただ「好き」という気持ちをまっすぐに表すことができる。

リアルだったら相手の反応を気にしてしまったり、後悔したりすることもあるでしょう。でも「推し活」にはそれがないのがとてもさっぱりしていて、とてもいいと思うんですよね。

 

お題「推し活」

2025.07.23.MBC "SHOW CHAMPION" 365パフォ感想

お知らせ担当はりーくんでした。なんかバブい。お肌つるつる。ギャルかな?

↑のURL、リアタイは日本からも見れたんですけど、アーカイブは見れないっぽいですね。しょんもり。

それはそうと、今回もかっこよかったです。

エンディング妖精はREIAくん。"7days a week"の両手の形から、右手を受話器にして電話しているような感じでしたね。

衣装は前回の「ウマチュン」のときと同じかな?

ヘアメイクは変わってるっぽい。

SOUMAっちの髪型、今回はぜんぶおろしててボルゾイわんこっぽくてベリーグッドでございました。

ちなみにこれの1個前(ウマチュン)が

▼こちら

 

それで、今回(SHOW CHAMPION)が

▼こちら

みんなちょっとずつヘアメイクを変えた感じでしょうか。

オールブラックのわんおあさんかっこよい。

欲を言えばハンドマイクでパフォーマンスしてほしいなー。

音楽番組の365はヘッドセットのでしか見たことがない気がする。

振り付けが両手を使うから?それでもマイク持ちながらできるし。謎ですね。

 

今後の予定は応援アカウントさまのポストをお借りすると、このような感じ。

バンコクでのSHUKAIがもうすぐですね!