1178’s diary

家庭菜園の記録(菌ちゃん農法など)

菌ちゃん農法 参考サイト (順次更新)

 

自分の作付けしたいものが近い記事などを貼り付け。

 

 

最新の菌ちゃんプランター作り。2025.12.16.

改訂版で、私も前に作ったものをやり直したくなりました。

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草畝バージョン。エサと土をミックスする所が新しいですね。

私はこちらの方が楽だったかな。

2025.9.27

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気候の変化などによって、栽培のやり方も上手く変えていかないといけない。

試行錯誤したり、情報を共有したり、研究そのものですね。

2025.9.19

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来年は、いちごと、夏野菜を同じプランターで順々に作り、上手く回していきたいです。

2025.6.8

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2025.2.25 この方の作り方も参考になります。

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2025.2.6 プランターだと水やりはどうなのか?

やはり必要なので、水やりをしなくていいのは、レイズドベッドや畝ということかな。

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2025.2.3 黒マルチがなくても良かった例。もみ殻や、ススキ、かやなどのマルチもよかろうとの結論

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2025.1.19 改訂版。レイズドベッドを作りました!こちらで作り方をおさらいしました。反省点早くもあり。

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2025.1.15   何だか年代も、1人作業も一緒で、親近感がわく動画です

 

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家族においしい野菜を食べてもらいたいな☺️✨

 

 

 

 

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2025.6.8

頭になかった、このサイズの菌ちゃんプランター

そしてトマトやきゅうりなどの夏野菜栽培。害虫が少なく良いと思いました。

重そうなので、取っ手付きの物数個あるので、作ってみたいです。

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キウイ剪定

 

2026 1/6

キウイ剪定しました。

↓左からジャンボイエロー、アップル、ジャンボレッド

 

↓左 白雪姫、右 香緑

 

ずいぶんスッキリしました。

あまり実がつかなくても、量より質という感じかな。

 

雄花(トムリ、孫悟空、ロッキー)3体は、そんなに伸びていなかったので、枯れた部分や細い枝を整えた程度。

 

 

 

↓こちらの剪定方法を参考にしました。(新しく伸びたつるの根元に実がなる)

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最近は、1日1作業くらいになってきており、ほっとしています。

 

 

 

 

堆肥ストックの補強

 

 

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作業の続きをしました。

 

縦に120cmの長さの支柱を何箇所か、シュロ縄で縛っていきます。

(横は90cmの支柱)

あるもので、まずは適当にやっています。

暗くなって来たので、途中で終わりです。1/4

 

1/5、雨から雪になりました。夏場よりずっと作業しやすいです。

もうちょっとで完成。そのうち除草シートを巻き直すべし。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026 年間計画/種の整理

 

これを主人に見せたら、「息子にパソコンで見やすく作ってもらったら」と言われました。

 

ゴチャゴチャしてますが、ここまで決めたら、シーズン中は修正するだけなので、何だかスッキリしました。

 

種の整理もしました。

毎日少しずつ片付けています😪

 

 

 

菌ちゃんベッド、プランター類の改善①

 

年末、こちらに時間がかかっていました。

SNSなどで、より良い作り方の改訂版が発信されたので、それを見ながら、私の菌ちゃんたちも、もう一度チェックして、作り直しました。

 

 

☆改訂後の作り方(コンテナ)

 

①ビニール袋の底を切り取り、コンテナの側内面に土が出ないように囲う。

②小枝をいろんな向きに敷く。足で踏み、5cmくらいの高さにする。

 

③土が下に通り抜けないように、落ち葉を薄くのせる。厚すぎると通気性が悪くなる。

 

④土を全体的に湿らせる。手で握って滴らないように。コンテナすり切り一杯くらいまで入れる。

 

⑤土の上の数センチを取り分けて、落ち葉などの菌ちゃんの餌と混ぜる。土と餌は1対1くらい。同様に全体を湿らせる。

 

⑥黒マルチやビニール袋を被せて周りを縛り、4箇所、親指くらいの穴をあけ、声がけをする。

雨が当たらない、あまり温度変化がない、ように工夫する。(毛布をかける、段ボールで囲むなど)

 

⑦3か月経ったら糸状菌が表面に見えるかチェック。(1月、2月はカウントしない)出ていなかったら、あと1か月おく。

 

 

やはり前の作り方に問題がありました。

例えば、

◎コンテナの側面を、麻布で囲っていたこと。通気性が良すぎて、乾燥したのだと思います。

 

◎底に敷く小枝は、朽ちたものではなく、改訂版では生木を使っていました。

(何年かかけて糸状菌の餌にするため)

また、枝の上に、薄く落ち葉を敷くのも新しいやり方です。

最近、私も花を植えたりする際に、鉢底石ではなく、枝と落ち葉を使っていたので、違和感は全くありません😀

 

 

◎土など入れる際に、湿らせてからではなく、入れてから、水をかけていたので、ムラが出てしまったと思います。

確実に全体を湿らせないといけなかったですね。

 

◎土の上に落ち葉や小枝をのせる際、土との境は混ぜるのが改訂版です。

さらに落ち葉自体、すでに土と1対1で混ぜ、湿らせておくこと。

(また、ベストなのは、不施肥土に腐葉土が入っていることではないかと。)

 

◎通気性が悪い土を使う時は、もみ殻を少し加える。

 

◎空気穴は、親指くらいの大きさで、4か所開ける。

 

◎3か月ほど糸状菌が発達するまで、雨に当てない。

表面に糸状菌が見えなければ、あと1か月おく。

 

 

 

うまく作物が育たなかった理由がわかりました。

前のレシピだと、土と落ち葉の層が、はっきりしすぎていましたね。

水やりも下手だったので、最初から土や落ち葉を湿らせて、箱に入れるやり方が良いです。

そしてきっちり、糸状菌を確認してからの作付けです。

レイズドベッドは、コンテナやプランターより容量が大きいため、糸状菌にとって、多少状態が良かったのかもしれません。

 

いちごの深型ポットも、レイズドベッドも、プランターも、すべて中を確認して、皆ダメだったので直しました。(落ち葉が乾いた状態でごそっと出てくる、そこに糸状菌がいない状態)

一からか作り直さなくて大丈夫かなと思いますが、植えた状態で直しを入れるしかないものは、それで仕方ないですね。

 

とりあえず、作業していて、土に触れ、感覚的にも良くなり、糸状菌が住みやすそうだ、と感じました。

 

今度こそ、うまくいきますように!

 

 

 

 

 

 

 

ほったらかし果樹

 

完全にほったらかし果樹なんてないと思いますが、気になるのは梅ですね。

キウイは、初心者向けと言われて来ましたが、主婦の家庭菜園では難しい面もあります。

植えて失敗したかな、と思うこともあり😅

でも、果樹を植えるのは、夢があって楽しいです☺️

 

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こういう的確なアドバイス好きです

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