【週末息子と見る映画】のKONMA08がお送りする自己満足ブログ
【08映画缶】
間もなく開演です!!
No.1497
【トスカーナの休日】(2003年作品)
今回はチラシです。

《解説》
新しい生活、
新しい出会い、
新しい《私》・・・。
10日間の休日はいま、
永遠になる――。
アメリカ国内だけで200万部の売上を記録したベストセラー【イタリア・トスカーナの休日】を原作に、きらめくような愛と人生の讃歌が誕生した。誰もが憧れずにはいられないイタリア・トスカーナの魅力を余すところ無く描きながら、この土地に恋をしたヒロインの《心の再生》と《愛》のドラマを綴った珠玉の感動作。
きっかけは離婚のショックから立ち直るための、ほんの気まぐれの傷心旅行――だがイタリアのトスカーナ地方を訪れたサンフランシスコの女性作家フランシスを待っていたのは、まさに《運命の出会い》だった。魅力的なイタリア男性と…ではなく築300年の荒れ果てた一軒の《家》と!《ブラマソーレ(太陽に焦がれる者)》という名を持つこの家を衝動買いしてしまった彼女はトスカーナの住人として溶け込みユニークで愛すべき隣人たち、明るい光に包まれた絵のような風景…etc、人生を輝かせるイタリア的ライフ・スタイルに心を癒やしていく。だがフランシスの本当の願いは、この家でかけがえのない家族を持つことだった――。
監督・脚本には【好きと言えなくて】【写真家の女たち】で知られるオードリー・ウェルズ。主役のフランシス役には【運命の女】でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされたダイアン・レイン。
愛を失った女性作家がトスカーナに恋をした。観光客としてではなく生活者としてその懐深くに飛び込んだときトスカーナは初めて素顔を見せてくれる。そしてチャーミングなその微笑みは愛に傷ついたヒロインの心に再び愛する力を与えていく…。
――幸せは、ここで待っている。
――当時のチラシの解説より抜粋

《予告編》
≪UNDER THE TUSCAN SUN≫
監 督:オードリー・ウェルズ
制 作:オードリー・ウェルズ
トム・スターンバーグ
製作総指揮:ローラ・ファットリ
マーク・ギル
サンディ・クルーブ
原 作:フランシス・メイズ
脚 本:オードリー・ウェルズ
音 楽:クリストフ・ペック
撮 影:ジェフリー・シンプソン
編 集:アンドリュー・マーカス
アーサー・コバーン
出 演:ダイアン・レイン
サンドラ・オー
配 給:ブエナビスタ・インターナショナル
日本公開日:2004年6月12日
上映 時間:113分
ネット動画を見るなら・・・
《本日のオススメの映画ブログ》
Gさんの【ミセスGのブログ】です。
\(^o^)/\(^o^)/ぜひご訪問下され〜\(^o^)/\(^o^)/
![トスカーナの休日 [Blu-ray] トスカーナの休日 [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/61Sh1P0SjTL._SL500_.jpg)



